進化論の本当の目的

 


進化論は、ロスチャイルドが、共産主義を受け入れさせるために作ったもの。

能力のない劣った者は、能力のあるすぐれた者の指導を受けるべきだというエリート主義が基本にある。

そして共産主義の本当の目的は、タルムードユダヤ人指導者たちが述べているように、タルムードユダヤ人(民族的ユダヤ人ではない。タルムードを信じるユダヤ人)が世界の富を独占することにある。
だから、イスラエルを中心に世界政府を作るシオニズムの隠れた目標と合致する。現代イスラエル国家が、社会主義者によって作られたのはそういう理由。
共産国家では、労働者党の独裁のもとで、結局、ロスチャイルドに金が行くように仕組まれていた。レーニンは、「中央銀行の設立は、革命の10分の9だ」と言った。紙っぺらと、労働者の労働を交換するシステムは、中央銀行への富の集中を意味する。

確率論から言っても、進化論はありえない。

体の形質が突然変異で変化しても、それに対応して、中枢の形質が変化しなければ、その体の形質は機能しない。

ドライバのないプリンタが機能しないのと同じ。

しかし、体の形質を支配するDNAの塩基配列と、中枢のそれとは、互いに独立事象であるから、これがぴたりと一致するのは確率的に不可能。

人間の形質を支配する遺伝子の塩基対の数は平均して7500ある。

塩基の種類は4つあるから、遺伝子が偶然に有意に並ぶ確率は、4の7500乗分の1。

これは、実質ゼロ。

偶然の積み重ねで、生物界ができたなどという似非科学が大手を振って歩いて各学界を支配してきた。

http://www.millnm.net/cgi-bin/page.cgi?url=../qanda4/57S1YELp4M6DQ71098.htm

 


 

タイトル:ダーウィニズムの世界

20世紀とは何であったのか。この答えは今のところ明らかにされていない。ハリマンは1900年にやっと9歳で3c014d83-s.jpgあっ た。この1900年1月1日、「ニューヨーク・タイムズ」は「アメリカ合衆国のあらゆる産業に繁栄が訪れた。大地を耕す者も、鉱山、工場、作業所の労働者 も、かつてない繁栄に浴していると宣言し、また同じ日付の「ワシントン・ポスト」は「海外の領土はわが国のものである。領土拡張政策反対論はカササギの声 と同様に無意味である」と書いた。

1859年、チャールズ・ダーウィンが「種の起源」を出版した。ハリマンの思想形成に深く影響したと思わ れるジョン・デューイのプラグマティズムも、このダーウィンの「種の起源」の延長線上にあった。想像を超える富を築いた金ピカ時代の成金たちは、やがて保 守主義を身につけ、革新勢力から身を守る体制に入っていった。

人々を権威に服従させる原因となるもの、命令の本質を考慮することなく、その 服従を喜ばしいものと考える心理的な衝動を生むものとして、ダーウィンの「進化論」がもてはやされきた。この進化論をフロイトやフロムなどの精神分析家た ちも採用した。フロムは、「権威をより低い階層へと押しつけることからも快楽を引き出すことができる」と説いた。ダーウィニズムの見事な応用である。金ピ カ時代の成金たちは、金(カネ)という権威を快楽の源とするためにこぞって進化論を採用したのであった。

進化論はアメリカの保守主義と結合し、やがて、「社会進化思想」と呼ばれるようになっていった。ダーウィンが説いた「生存競争」とか「適者生存」という思想が、放任主義の中から大金を得た泥棒成金たちにうけた。

こ こで少し「適者生存」について書くことにする。この言葉はダーウィンの言葉ではない。イギリスのハーバード・スペンサーが19世紀の終わり頃に説いたもの である。しかしスペンサーは「私はダーウィンの考えを人間に適用したにすぎない」と語っている。彼の弟子がエール大学のウィリアム・グラハム・サムナーで あった。彼は1914年に「事実への挑戦」を出版し、次のように書いた。

「百万長者は自然淘汰の産物である。彼らは、一定の実績によって自然に選ばれた社会のメンバーであると見なしてよいであろう。彼らは、高収入を得て贅沢なくらしをしている。しかし、それは社会にとって好ましいことである。」

百万長者の存在を、自然淘汰による必然であるとサムナーは説いたのである。適者(百万長者)が生存することにより、弱者はその存在を軽くみなされていった。(後略)

(引用終わり)

つ まり「進化論」のひとつである「適者生存」は当時アメリカの成金財閥は大金を得て、贅沢な暮らしをする権利がある、ということを庶民の頭に刷り込み、それ に対し、庶民に不平・不満を言わせないようにするためにダーウィンの「進化論」からサムナーが導き出した「適者生存」はアメリカで公的に言われていた、と いうことです。

ではこんな「進化論」に対して、もの申した箇所があったのでその部分を引用します。

(引用開始)

(前 略)このダーウィニズムに異を唱える学者もいた。ソースティン・ウェブレンは「彼らが事業に成功したのは、せいぜいのところ低級すぎる賢さによったもので あり、すでにして金持ちであったという、財産を殖やすのにうってつけの有利な立場に助けられたものである」と「有閑階級の理論」の中で書いている。

ウェブレンはエスタブリッシュメント(WASP)の中に自己宣伝と自己顕示を発見した。「すべての未開種族の中でも独自の祝祭、儀式、乱痴気騒ぎがある」ことの中に、成金たちを重ねたのである。(後略)

(引用終わり)

つ まりウェブレンは金を増やすには金が必要であり、事業を興すのにも財テクで金を殖やすにしても金が要る。その金をはじめから持っていた、から金持ちになれ ただけのことであり、決して「適者生存」の法則によって金持ちになったわけではない、と反論しているということです。そしてその「適者生存」を主張する泥 棒成金の連中は、未開種族、例えばアフリカのサバンナの砂漠で先祖代々そこで暮らし、民族の伝統を守ってきた種族の人たちが、「我々には我々の祝祭、儀 式、乱痴気騒ぎがある」とその種族が自己宣伝、自己顕示するのと何ら変わらない、としているのです。

では次にこのダーウィンの「進化論」が世に知らしめられた目的についての記述がありましたので以下に引用したいと思います。

(引用開始)

(前 略)では、どうしてユダヤ人により財閥を形成し得たハリマン一族がヒトラーの優生学に援助の金を支給し続けたのかという疑問が残る。その回答は謎である。 しかし、この優生思想が第2次世界大戦の原因になったことを考えるならば答えは自明となる。ユダヤ王ロスチャイルドと彼らの仲間たちは、大きな犠牲を払っ て、大いなる利を上げようとしたのである。「ユダヤ王国」を建設するために、あえて優生学の発展を促したと考えるならば、明確な答えとなろう。事実、世界 はそのように動いていったのである。ホロコーストはユダヤ人の演出であることを知るべきである。

20世紀の著名な劇作家のバーナード・ショーは、「人種的優秀性を教義とするナチは、ユダヤ人の選民思想の教義を模倣しているにすぎない」との名言を残している。(後略)

(引用終わり)

つまり欧米の泥棒貴族が庶民を犠牲にしてカネ儲けして贅沢な暮らしをすることを正当化することの他に、ユダ467542fa-s.jpgヤ 王国をつくる、という目的もあった。そのためには第2次世界大戦を引き起こす際にヒトラーの推進する「優生思想」のもとにユダヤ人差別をヒトラーにさせ る。その流れで第2次大戦を引き起こす。大戦が終われば今度は迫害されたユダヤ人が‘かわいそうだ!’と世に訴えて、そのユダヤ人の国「イスラエル」を建 国し、ユダヤ人を入植させた。そしてそれがユダヤ人により財を成したアヴェレル・ハリマンという当時世界に多大な影響を及ぼしていた実業家の目的でもあっ たのでヒトラーの「優生思想」を援助したということです。もちろん、戦争を引き起こすこと自体がその泥棒貴族の連中をカネ儲けさせることが出来るので、そ のこと自体も目的の一つであったでしょう。

では次にその戦争を引き起こす手段として「進化論」が利用されたことの記述がありますので以下に引用します。

(引用開始)

(前 略)日本人の学者の中には、アメリカが一方的に移民制限をしたために、太平洋戦争の一因になったと書き立てる人々がいる。しかし、その学者たちの中で、ア メリカの「社会進化思想」ならびに「優生学思想」に注目して論じる者はほとんどいない。移民制限が戦争の原因になったと昭和天皇は「昭和天皇独白録」の中 で語っている。

日本人を移民させて一番の利を上げたのは、日本郵船などの海運会社であった。昭和天皇は海運会社の大株主であり、移民によっ て大きな利益を上げていた。移民制限はアメリカの一つの思想、すなわち、アメリカの「乱の思想」である。ゲーテを中心とする「人間改造思想」が世界を乱に 導いていくのである。ロックフェラーやハリマンは、あえてこの乱の思想をヒトラーに移植したのである。世界が乱の中に導いていかれるときに、彼らの利は莫 大なものになる。すべてには目的がある。その目的を知るとき、初めて歴史は真実の姿を見せてくれる。ここまで追求していくと、イギリスにいるユダヤ王ロス チャイルドたちとアメリカの支配階級たちが世界の富を独占していく姿が見えてくる。

1888年、マックス・ノルダウが「北米評論」誌で展開したダーヴィニズムを見よう。ドイツの作家、ユダヤ人にしてシオニズム運動の指導者である。

「あらゆる戦争論者のうち最高の権威はダーウィンである。進化の理論が公表されて以来、戦争論者たちは自然の野蛮さをダーウィンの名でカバーし、心の底に宿る殺伐な本能を科学という最高権威として主張することができる。」

この一文の中に第2次世界大戦の最大の原因が描かれている。「心の底に宿る殺伐な本能」の意味を、私たち日本人はよく考えなければならない。若きハリマンはこの本能を処理する方法をエール大学で学んだ。彼は「納棺と新生」の儀式をもって学んだのである。

日 本人は人情とか義理とかいう感情をもとにして世界を認識しようとする。白人(あえてそのように書く)たちは、「心の底に宿る殺伐な本能」をもとにして世界 を認識しようとする。キリスト教もこの本能の処理の一方法である。日本人はキリスト教の本当の姿を知らない。ダーウィンの理論がどうして彼らに受け入れら れたのかをノルダウが見事に分析している。ユダヤ人であるノルダウは、ユダヤの未来の悪夢を書いているのである。(後略)

(引用終わり)

日 本の学者が説くアメリカによる日本人の移民制限(アメリカへの移民制限)をしたたために太平洋戦争は起こった、とすることに天皇も口を同じにしている。だ がそれは嘘で、天皇家は単純に自身の‘カネ儲け’ができなくなるゆえに、昭和天皇が中心となって太平洋戦争が引き起こされた。「2.26事件」で青年将校 に怒りを覚えたときと同じ理由で怒りを覚えたということです。

一方アメリカやヨーロッパでは、ダーウィンの進化論による、「心の底に宿る殺伐な本能」を処理するために戦争はしてもいい、という論理がユダヤ人にしてシオニズム運動の指導者である、マックス・ノルダウという人物によってが持ち出され、世に知らしめられる。

そ してアメリカ人のアヴェレル・ハリマンや同じアメリカ人であり、ユダヤ財閥のロックフェラーが敵国であるドイツのヒトラーにその「優生学思想」のもとにユ ダヤ人迫害をやらせる。そして戦争を引き起こさせた。さらに戦後、もうひとつの目的である「ユダヤ王国の建国」としてイスラエルを1948年に建国させ た。つまり、ヒトラーとハリマンとロックフェラーははじめからグルになっていて、ユダヤ人迫害も第2次世界大戦もユダヤ王国の建国も共同計画のもとに引き 起こしたということです。

では次にこのハリマンやロックフェラーなどの泥棒貴族の連中などが世界中にダーウィンの「進化論」を知らしめる一 方、戦後、日本では何が行われたか?が記されている箇所を引用したいと思います。これは「進化論」からは少し話が離れますが、「陰謀論」としてよくいわれ る「イルミナティ」が世界中の人間を洗脳、家畜化して世界支配を企むことについて書かれています。上述の「進化論」のことと‘人間を洗脳する’という意味 においては同類のものです。

(引用開始)

(前略)「イルミナティ」については簡単であるが記述した。ここでは別の面から記しておきたい。イルミナティは世界統一政府を樹立するために数多くの戦術をとっている。その中の最重要政策が教育である。

私 たちは戦後、J・H・ペスタロッジの教育論を学んだ。今日でも多くの教育者が何ら疑うこともせずに、彼の教育論を妄信し、子供たちに教えている。イルミナ ティは学校教育に的を絞った。そして多くの教育者を秘密裡に結社に誘い入れ、多額の金を与えた。金と引き換えに教育者たちは子供たちに「心からのふるまい 方」を教え込んだ。

「謙虚心を持ちなさい。通俗的な人間になりなさい。イルミナティが気ままに根こそぎにし、そして追い払ったことを知っても、その偏見に対し寛容になりなさい」

ペスタロッジは18世紀の後半から19世紀の前半にかけて、スイスでこのイルミナティの教育を広めた、「アルフレッド」という偽名(コード)を持つ男なのだ。

要 するに、骨抜きにされた、「ハイ、ハイ」という人間を育てるために、ペスタロッジなどの偽善者たちが人間を家畜化しようとしたのである。もう一人の偽善的 教育者がプラグマティズム哲学で有名な教育者でもあるジョン・デューイであった。この哲学者も日本の教育者が崇拝し続けた。彼の哲学はヘーゲル哲学とイル ミナティ思想を結びつけたものである。

「正当化を行うという希望を捨て去る勇気を持て」とか、「罪の意識を捨て、絶えず人生における行為者であれ」と説いた。

私 たち日本人のほとんどは、イルミナティの何たるかを知ろうともしない。しかし、イルミナティの思想が私たち日本人の心を蝕んでいる。不正に対して怒りを示 せない人間ほど悲しい人間はいない。そのような人間になれと、日本の教育者たちは説き続けている。国家の危急存亡の秋(とき)を迎えて、果敢に立ち上がれ と説く教育者が、この日本に一人としているか、と私は問いたい。なめられっぱなしの日本が、この平成の時代の姿なのである。(後略)

(引用終わり)

私はこのペスタロッジやジョン・デューイの洗脳教育プログラムに則って日本の教育が行われてるかどうかは分か りませんが、思い当たることは多数あります。よく聖徳太子の「17条の憲法」の一つである「和をもって尊しなし」は日本の政治家などが引き合いにだして、 「日本国民はこの正徳太子の教えにあるように平和を尊重する国民だ」などとよく言われてるようです。が、この「和をもって尊しとなし」は見方を変えれば、 「自分が不満に思っていても和が乱れるから我慢して大多数の人間に合わせろ!」と言っているようにもとれると思います。100歩譲ってそれでも良し、とし ても問題はこの大多数の意見が上述したダーウィンの「進化論」のように、支配者が自己の利のためにこの大多数の意見が誘導される、ということです。そして この引用文を書いた鬼塚氏が指摘しているように、イルミナティなどに洗脳されて、何でも「ハイ、ハイ」と返事だけして、謙虚になり、結果、世の中が蝕まれ ていく、ということもある、というか今まで何度も繰り返されてきました。

この、どんなにおかしなことでも何ら疑問を持つことなく、普通に受け入れられている状況は我々が生活している中でもよく見受けられるものです。私も今までそんな日本人の姿を何度か見てきました(私もその一人ではあり8a50a237-s.jpgま すが)。一つだけ私のつまらない経験話を書かせて頂くと、私が20代後半の時でしたが、屋台風のドイツ料理がつまみで出される居酒屋でお酒を飲んでいた時 のことでした。その居酒屋では私も含め、お客さん同士でよく政治の話で盛り上がることが多かったのですが、あるとき、私より2まわり(20年)くらいの上 の年齢の方が、「日本は戦争に負けてGHQに占領されて、洗脳されたんだよ。だから日本は(こんな国になっても)しょうがないよ」と言ったあと、この方は 本当に、楽しそうに、笑っていました。笑いながら手にしていたのは同じ敗戦国であるドイツのビールでした。そこには全くもって悲壮感は感じられませんでし た。繰り返しますがこの方はこういう会話を心から楽しんでいました。私も他人のことは言えませんが、これなどは完全に「ハイ、ハイ」とだけ返事をして、支 配者の言われるままにすることの典型例だと思います。

では、最後に上の引用文の著者の鬼塚氏が指摘している「ハイ、ハイ」とだけいう、‘謙 虚な’子供教育と直接には関係ありませんが、‘子供の個性を無くさせる’という観点では同じことが書いてある「精神科は今日もやりたい放題」内海聡 著 三五館 刊 という本からその部分を引用して終わりたいと思います。尚、これは現在の学校教育で子供に対して行われていることも書いてあり、日本で行われている教育の 一面がわかると思われるので参考までに引用したいと思います。

(引用開始)

タイトル:隠れ蓑としての発達障害

逆にいえば、もし発達障害というものが存在するなら、それは先天的な障害であり、性格的側面が強いわけだ13126aef-s.jpgから、発達障害の親はすべて発達障害であるし、もっといえば人類全体が発達障害でないとおかしい話になる。しかしそれを認めた親を私はほとんど知らないのだ。

勉強すればするだけ発達障害などというものは「人間そのもの」であり、それが生まれた経緯はただのレッテル貼りと、大人たちが子育てにおける自分たちの無能を隠すための、「隠れ蓑」に過ぎないとわかる。大人の発達障害などはその極みであろう。

今 の精神科医たちが発達障害を流行にした一番の理由は、それこそ「金」にほかならない。精神科医の間では一生金を貢いでくれる存在なのである。ここでも百歩 譲って発達障害という存在を認めるとしても、一生支援しなければならないとは限らない。というよりは私が知っている発達障害や自閉症の人でも、ずっと続く 支援など必要としていない人が圧倒的に多い。

古い時代で考えてみれば、その時代においては発達障害どころか精神疾患などという概念そのもの がなかった。たとえば内気な人たちは単に内気であって、どこまでいっても個性の範疇でしかないと、とらえられなかった。昔の女性など口数が多くてコミュニ ケーションがうまい女性は「あばずれ」だったのである。ところが今やこのような、人間としては普遍的な特性までが、発達障害として規定されてしまうように なってしまった。

これは学校教育も同じで、いま教育現場では発達障害やアスペルガーを見つけるのに躍起になっている。学校で行われるアン ケート用紙に答えれば、必ず発達障害になるよう質問(アンケート表)が構成されていて、向かう先は児童相談所や発達障害センターであり、知能や特性のばら つきを検査で指摘されて精神科へ紹介、精神薬を飲まされるというパターンになっている。

ここでも確かに症状が重い場合、精神遅滞(知的障害)や重症自閉症という行動形態は存在しうるかもしれない。

しかしそれでも もしそれが障害だというのであれば、生活や生存のすべてが成立しないレベルではなくては、診断する必要はない。そういう特性があっても、なんの介入、支援なしに社会適応してきた団塊・戦前世代はたくさんいるのだから。

これらはすべて薬を投与して治るものではない。このように子供にレッテル貼りしようとする行為は、すべて儲け主義の延長にすぎないのだ。

(引用終わり)

http://blog.livedoor.jp/shiderz402-seikei/archives/8160151.html