6.豪州でのサリン実験
オウムがオーストラリアの内陸部で土地を取得し、なにやら科学実験の如き事をやっていた。それを、米国の著名なジャーナリストがサリン散布実験だったと偽って出版をした。オーストラリア政府もこの説を追認した。アメリカのメディアも、オーストラリアの政府も、オウムの真相を隠蔽する側にいる。なぜか?後でわかります。⇒参考文書 AA 
一人の在日外国人が、猛然と事実誤認を非難した。彼は、オウムがオーストラリアで羊を相手にサリン事件をしたとの公式発表を論理的に否定した。ジャーナリストは論争から逃げた。⇒参考文書 BB/CC/DD
BBS
貴方の知っている情報をBBSに書き込んでください。
(2チャンネル 警察板 告発します 6代目 スレッドです。)
AA Cult at the End of the World ・・・・Kaplanさん、なんで嘘を書いたの?誰かの差し金?
「オウムは、創価学会の池田暗殺の失敗後、もう一度暗殺を計画して西オーストラリア州で綿羊に対し、サリン実験をした。オウムが全ての事件の犯人だ。」 By David Kaplan
この本が、米国など海外におけるオウム理解のバイブルのようになっている。しかし、内容には疑問点が多く、信用できない。後述のRomero氏からネット上で、事実誤認や虚偽記載を指摘され、誹謗中傷に問題を摩り替えて逃げようとした。KAPLANに知恵をつけ、本を書かせたのが誰であるか?後述するが、それがオウム事件の黒幕である。
BB A Chronology of Police Actions
上記の本を評して、「オウムはオーストラリアでサリン実験などしなかった。別の誰かがオウムに罪をかぶせるためにやったことかも。著者は嘘をついている。」By Mr.Tim Romero 
CC Lies at the End of the World
Timothy Romero氏とKaplanとのやりとりです。
DD THE AUM THAT NEVER WAS
オーストラリア連邦警察は、オウム信者が93年の9月に、私有するバンジャワンステーションにて羊に対して神経ガスをテストしたと表明した。その証拠は殆ど存在せず、もし法廷で検証されれば、まず間違いなく否定される。