12.警察が変だ
警察、特に警視庁は、創価学会が意図的に送り込んだ信者により、占拠されている。オウム事件の真相隠蔽においても、これらの信者は、国民のためではなく、創価のために嘘をつきとおした。オウムの強制捜査は、山梨で行われた。名目は、カリヤ事件の捜査だった。結果、創価マフィアの巣窟である警視庁が、捜査の主導権を握った。⇒参考文書 DD/EE/FF
未だ、地下鉄サリンで使用された毒物を誰がサリンと鑑定したのかわからない。誰も鑑定していない。参考文書 AA/BB
創価・統一にとって都合の悪い警察幹部が、創価の策謀で職を追われた可能性がある。参考文書 CC
警視庁赤坂署、四谷署がオウム事件と警察の関わりを解く鍵になりうる。前者の管内には、創価学会があり、後者にはY系G組系列と言われるBプロダクションがある。どちらも、G組の縄張りである。⇒参考文書 HH/JJ/KK/LL
AA 阿修羅♪謎の裁判(科捜研科学班室長変)
麻原の国選弁護人は証人として科捜研(警察の科学捜査研究所)の化学検出班の機械を操作する人を証人として呼んだ。彼は、「サリン」と認定したのは私ではない。室長では無いか?と答えた。次に室長が証人に呼ばれた。室長は、「サリン」と認定したのは私ではない。部下ではないか。と答えた。サリン検出の謎は解明されないまま、裁判は次の問題に進んだ。
要するにサリンじゃなかったのね?タブン。
BB 顕彰理由
警察庁科学警察研究所 サリン等オウム関連事件 鑑定プロジェクトチーム チームリーダー 角田紀子以下30名 松本事件、東京地下鉄事件の神経性毒ガス・サリンの分析システムを確立するとともに、オウム関連事件における膨大な証拠品の鑑定により事件を科学的に立証し、事件解決に大きく寄与した。
ご立派な鑑定作業の結果、事件が解決したとのことで表彰されたそうだが、その鑑定結果が何一つ公判の証拠品として採用されていないことを、どうお考えですか、角田紀子さん?上から言われて嘘の鑑定結果を捏造したことに、警察官として良心の呵責はないのですか?貴女が言いなりになっている幹部は、宗教団体の手先なんですよ。
もみ消し
CC 1996年11月、オウム調査の先頭に立った9人の最高の警官がもみ消しに関与したとして罰せられた。懲戒処分は東京警視庁警視総監・井上幸彦の強制辞任、オウム調査のリーダー警視庁公安部長桜井勝の更迭が含まれていた。大阪県警本部長で前警視庁副総監の広瀬権(はかる)も非難された。公安部は信頼度の高い職員に代わった。
公安部は信頼度の高い職員に代わった....本当にそうなんだろうか?オウムの真相を隠蔽するのに好都合な職員に代わったのではないだろうか?いや、代えるために仕組まれたことがあったのではないだろうか?

DD 「警視庁と検察局が、激しく創価学会、オウム真理教,その他の好戦的仏教教団によって浸透されているというのは、確立した事実である。これらの好戦的教団は、次には関東地方の薬物取引を管理する住吉連合、山口組の異端的分派後藤組と言った組織的犯罪組織ヤクザの、マネーロンダリングと,斡旋収賄の隠れ蓑である。この斡旋収賄の受益者と後援者には,最高の官僚や政治家が含まれる。1995年3月からの犯罪について,警視庁が狂気のグルと盲目的追従者に全ての責任を負わせることを命じられたとして,なにを驚くことがあろうか?」
この一文こそ、オウム事件の真相を体現する名文です。警視庁と検察庁の創価信者、創価に深く入り込んだ暴力団、暴力団の組織犯罪、受益者としての官僚と政治家...こいつらが、オウム事件を仕立て上げた訳です。
EE 人権の盲点 Human Rights Blindspot
オウムに対する人権侵害の調査に訪れた米国の弁護士代表団は、空港の入国カウンターに到着するとすぐ、警察の尾行が開始された。税関では一時間に渡る徹底的な検査が行われ、そして街に行く電車の中でもずっと尾行は続いた。滞在したホテルでは、彼らの部屋と同じフロアーに警察の指揮所が設けられ、4人の警察官が24時間動きを監視した。彼らの部屋に訪問者が入ることは許されず、かかってくる電話はすべて、ほぼ一日中謎のように切られていた。 
なんで、そんな妨害をする必要があったのか?オウム信者に本当のことを話されたら困る...そう、警視庁の創価信者が考えたからです。
FF 阿修羅♪ 岩永天佑 告発の書
1、正規の現場公安を教団内部に潜行させ、徹底した人物分析、情報収集を行なわせる。
2、公安の中の公安、すなわちヘロデ(創価、統一)の親衛隊、覆面部隊を使って謀略を仕掛ける。
3、信徒に仕立てたエージェントに犯罪を行なわせ指名手配、あるいは逮捕、「自供」という形でオウムを巻き込む。公安子飼いの告発部際である元「信者」「幹部」、家族などに偽証させオウムを告発する。
4、微罪で徐々に外堀を埋めていき、仕掛けた謀略を順次発動させ最後に本丸を攻略する。
GG CYBER POLICE AGENCY: 私見です。一般論なり。
警視庁赤坂署についての研究....なぜ、特定の警察署に言及する必要があるのか?そのうち、解ります。

HH 
今井 亮一さん
で、警視庁赤坂署が、その金(参考人等費用のこと)を、のべ44人の参考人に計43万 円払ったという帳簿「呼出簿」をつくっていながら、じつはそのうちのべ37人 は実在せず(別人が住んでいたり、そこには図書館しかなかったり、住所その ものが存在しなかったりして)、実在する7人も、取材拒否の1人を除いて は、「そんなカネは受け取っていない」と証言していると、96年5月、雑誌 『噂の真相』で暴露されたのです。つまり、参考人費用のカラ支給です。

JJ 
赤坂署の警官側、不正支出認める 原告の都民「勝訴」
警視庁赤坂署の防犯課が参考人への日当など架空の名目で違法に公金を支出したとして、東京都民が一九九三年当時の署長ら幹部七人を相手に計四十二万七千円を都に返還するよう求めていた訴訟で、被告の全員が八日、東京地裁で開かれた口頭弁論の席上、違法支出に伴う返還義務があることを認めた。これにより訴訟は終了して原告側の勝訴と同様の効力が生じ、被告側は問題の約四十三万円を都に返還することになる。
この事件では、誰一人処分されていないんだよね。赤坂署は、治外法権?

KK 石井一昌vs.鈴木龍馬 
かつて赤坂署の刑事が、ゲーム機賭博で賄賂を受け取ってクビになったことがあった。違法で、ほんとうは潰さなければならないゲーム喫茶なんですが、上司の命令が無ければ手入れはできない。手入れの命令を上が出さないということは、この違法なゲーム喫茶を守っていたようなものなんです。上の方にはコレ(賄賂)が行っている。それを知った刑事が、「おい、俺にもちょっとよこせ!」というのは、普通だと思っている。
今でも、秘密のゲーム喫茶があるそうですね。赤坂署は、相変わらずお目こぼし料を貰っているのですか?

LL 
国境は守られているか 第3部(22)
東京・赤坂を外堀通りに並行して走る「田町」「みすじ」「一ツ木」の三本の通り。両サイドの雑居ビルには、韓国系のクラブやバー、スナック、焼き肉店などが軒を並べ、店の看板にはハングルが躍る。  「全飲食店の六五%が韓国系」(赤坂署)とされ、日が暮れると、派手な服装の韓国人女性たちで「リトル・ソウル」と化す。
韓国系の歓楽街には必ず暴力団の影がある。覚醒剤も賭博も売春も絡む。赤坂署も、ヤクザから随分と恩恵を受けているご様子ですね.一心同体?

MM あるカルト
後藤田正晴の「後援会長の息子」がオウム幹部である、というのは、すでに「噂の真相」と「週刊現代」で報道されたことがあり、私のウェブページでも紹介しているとおりの事実である。その「オウム幹部」とは、法皇官房(ホーコーカンボーと読むらしい)のトップ、石川公一氏だ。現在は都内のC大学にて法律を勉強しているらしい。麻原の弁護士になろうとしているという説もある。
実は、麻原裁判において重大な疑惑が弁護団から指摘されている。石川氏は、サリンを撒く謀議に参加していたというのだ。オウムの教団内でもトップシークレットで、最重要メンバーしか参加できなかった「リムジン謀議」(要するに、麻原以下大幹部のリムジン内での謀議)に加わっていたとすれば、これはほとんどサリン事件の「共同正犯」に近い。

ところが、警察・検察はなぜか石川氏を起訴どころか証人としても喚問していない。ここに後藤田の圧力があった、という説が伝わってきている。何しろ、石川氏が「ホテルで偽名で泊まったから有印私文書偽造」で逮捕されたとき、「俺を逮捕していいのか? 後藤田を呼べ!」と叫んだというのは、よく知られた事実。一部では、石川は後藤田に情報を流すスパイだったとか、逆に後藤田とオウムのパイプ役だったという話もある。後藤田辞職が石川氏に関連している、という説も聞いたことがあるが、さもありなん、というところだ。