13.検察が変だ、裁判が変だ。
検察も裁判官も創価だらけであることを忘れてはならない。創価がオウムの犯罪に関与していたことを隠蔽するためには、どんな嘘でもつく。⇒参考文書 GG/HH/LL/NN
検察の嘘を追及しようとした主任弁護士は、非法にも10ヶ月拘束された。口を封じるために。参考文書 BB/CC/MM/QQ
何しろ、供述した信者がダミーなのだから、証言だけを材料に裁判を進めるのも楽ではない。創価検事も苦労している。⇒参考文書 DD/JJ/KK/LL/PP/RR
オウム事件の真相隠蔽に走る勢力は、逮捕すべき信者を釈放した。オウムの闇に一番近い男が、解放された。⇒参考文書 OO
松本弁護団の報告は、オウム裁判の異常性を充分に伝えている。⇒参考文書 SS
BBS
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(2チャンネル 警察板 告発します 6代目 スレッドです。)
AA 97年4月24日、麻原裁判(意見陳述)麻原弁護団、吼える!
BB 《週刊阿修羅マガジン》第13回「安田弁護士12・16即時釈放を求める緊急集会」
CC 安田さんへの弾圧とオウム問題  人権と報道・連絡会  山際 永三
DD オウムへの申し立て
「日本の大衆は、反カルトヒステリーによって叩こうとするマスメディアの試みに簡単に騙されてきたが、やっと証拠が矛盾しており、一致していなかったことに気づき始めた。」「東京地検はなぜ法廷に科学的証拠を提出しないことに決定したのか?」「全ての犯罪告発は自白のみによるもので、信頼できない。」「5000人の地下鉄乗客が被害を受け、おそらく50万人ほどが攻撃を目撃しているはずだ。なぜ、誰も証言を求められないのか?」「中間化学物質の貯蔵品が、警察によってオウム施設から他へ、捜索が始まる前にうつされたのはなぜか?おそらく、化学物質はエクスタシーなどの人口薬物製造のためであったのだ。」

東京地検は、オウムの薬物密造が解明されると困る人たちのために、信者の偽証だけでストーリーをでっち上げたのです。地検の誰が?東京地検の14人の創価検事に聞いてみてください。
EE 麻原裁判の浅さと“闇”の深さ(96/04/24) 
立花さん、最近オウム事件絡みの発言をしなくなったけど、どうしたんですか?CIAから直接要請(強要?)されたんですか?
FF 領置調書は法廷に出されているのでは?
GG 「オウム事件」とくに松本・地下鉄サリン事件について 人権と報道・連絡会  山際 永三
物証がなさすぎる :だいたいオウムが、本当にサリンを作っていたのかという疑問もある。第7サティアンの器械装置では、本格的なサリン合成は無理だと言われている。私は詳細は判らないが、きちんとした換気装置がないと合成作業をしている者に危険が及ぶのだという。この点、オウムの人々の「ワーク」は、綿密性がなく失敗は日常茶飯事だったという話もあるし、何かの時には撒いた当人が中毒症状になって、あわてて治療したという話も伝えられているから、案外粗雑なやり方で薬品を扱っていたのかも知れないとも思う。地下鉄サリン裁判における検察側主張は、第7サティアンではなくプレハブの研究棟で作ったということになった。そうであるならば、第7サティアンの器械装置を「ワーク」しただけの人に殺人予備の罪名を適用するのは無理ということになる。でも、その罪名で重い判決がすでに出ている。 サリンの化学的な詳細については、私たちの仲間の三浦英明さん(緑風出版『DNA鑑定』の著者)が相当勉強しているので、彼からの受け売りが多くなるが、純粋なサリンは無色・無臭だそうだ。ところが、松本でも地下鉄でも現場で白っぽい霧のような煙のようなものを見たという証言が多い。また、刺激臭を証言している人も多い。そこから、オウムのサリンは純粋なものではなく、不純物が混じったか、わざと混ぜたか、あるいは現場で2種類の薬品を混ぜた(バイナリ方式)か、またはサリンとは違った毒ガスを発生させたのではないかという説が有力だ。
HH オウム裁判を「大邪推」....邪推というけど、筋は通ってるよ。
■邪推に邪推を重ねた結果、出てきた「大邪推」は、次の通り。
1/少なくとも麻原と村井氏は間違いなく、事件の「背後関係から末端までの全貌」を知っていた。
2/むろん一連の事件を実行したのは教団の一部の信者である。
3/ただし、教団を利用して裏で糸を引いたのは「教団外の勢力」。
4/当初は、教団が事件を実行しても、それを「別の組織に罪をなすりつける段取りである」とでも麻原はその勢力から聞かされていた?。それが麻原が強制捜査中にもかかわらず、サティアン内を彼が平気でうろついていた理由か?。つまり「あなたは逮捕されないから大丈夫」と言われていたのだろうか?。
5/ところが村井氏刺殺事件から状況は激変した。「どうも話が違う」と知った麻原は、この段階で隠れるように潜伏した。
6/そして5/16麻原逮捕。「これでは話が違うではないか」と麻原は警察に詰め寄った。「ならば、私は法廷で全てを話すからな」と麻原が裏の勢力や事件の全貌に関する暴露をほのめかしたため、薬物を投与され、また催眠によって口封じをされて、以後、法廷で意味不明の狂言を繰り返すことになった。実際、彼の証言内容は「幻覚症状下の患者」のものに酷似してはいないだろうか?。
●以上が麻原が「薬物投与と長期催眠によって裁判で証言できなくされている」という邪推の根拠である。それを行っている者たちは麻原に法廷で証言をされては困ることがあるのだろう。逮捕後の法廷での麻原のあの状態を、単なる「麻原の狂気と乱心と、不謹慎な居眠り」で果たして片付けられるだろうか?あれは、どう考えても、薬漬け、催眠漬けの症状ではあるまいか?
この方、邪推といっておられるけれど、ある程度情報を掴んで書いていると思います。邪推だなんて、謙遜の必要ありません。
JJ 阿修羅♪ 岩永天佑「告発の書」....お話の核心でございます。
一連のオウムの事件で、いともたやすく捕まり黙秘してれば絶対に判らないこと、オウムが不利になるように必要のないことまでベラベラしゃべるオウム「信徒」「幹部」の存在を奇異に思われたであろう。教団内部に村井刺殺犯徐のようなエージェントが数十名潜入しており、謀略の詰めの段階で自ら捕まり、公安が捕獲したい真のオウム信徒や幹部に犯罪の嫌疑がかかるように「自供」しまくっているのである。
そうなんです。べらべら自供した奴ら、元をたどれば、創価・統一の信者なんです。
KK 4 Years After Sarin Attack...
Japan Times Weeklyで頑張っておられたYouichi Clark Matsushimaさんが指摘する裁判の異常な側面:
①オウムの化学プラントには、換気装置がなく、神経ガスを製造するのが不可能であったことを、はるか以前に日本と米国の専門家が結論付けている。
②地下鉄事件をたくさんの通勤客が目撃しているのに、ただの一人も法廷で証言を求められていない。
③オウムの活動と宗教団体の認定には有力政治家と官僚が関与している。
④別の4つの宗教団体がオウムに深く関わっている。ひとつは、もと米国大統領の絶大な支持を受けているセクト(統一教会のこと)と、もうひとつはハーバード大学に寄付をしているセクト(創価学会)である。
⑤日本の麻薬取締官事務所は、オウムの施設は不法薬物の製造目的で作られたと推測したが、警視庁は設備の検証を許さなかった。
創価・統一・創価・統一・創価・統一・創価・統一・創価・統一・創価・統一・創価・統一・創価・統一・創価・統一・創価・統一ふえ~
LL サリン事件への問題提起
また、地下鉄サリン事件に対する警察の捜査記録とその後の検察の法廷での動きは「異例」や「異常」という表現をとらざるを得ないものが多々あることもより疑問を膨らませる。これについては麻原弁護団・渡辺弁護団長からも指摘がされているとおりだ。さて、不審物について徹底的な分析を行った結果、得た結論を先取りしていえば、オウム実行犯の証言はある程度信用できそうだが、それはそれとして問題は、起訴されたグループとは別の人たちも毒ガス撒布に関わっているのではないか、という、恐るべき疑惑が浮上した。どちらかというとプロの匂いがする、そういう犯行痕跡や被害傾向に関しては初期報道の後、徐々に消えてゆき現在の検察ストーリーへと統一されていく。驚くほど多くの事柄が現在の検察ストーリーではうやむやにされ、しかも検察ストーリーだけではなぜそういうことがおきたか説明が付かないのだ。繰り返して言っておくが、これはあくまでも上記手法によって、徹底的に分析した上での話しであって、気まぐれや思いつきで言っているのではない。また、これら疑惑がどういうことを意味し、なぜ表沙汰にならないのか、私個人の中で推理がないわけではない。しかし今回の検証は終始地に足を着けて展開することを基本としており、また論点の混乱を避けるためにも今回はそこまで言及していない。
MM 安田弁護士国選解任、私選として再度主任に
3月23日、ついに東京地方裁判所は、拘留中の安田好弘弁護士を松本被告の国選弁護人から解任しました。昨年12月の逮捕以来、松本被告公判を欠席し、今後も拘留が長期化する見通しであることを理由としたもののようです。

このニュースにたいする大衆の反応は、「悪いオウムの弁護をする悪徳弁護士であるし、国土法でも逮捕されている。だから、国選弁護人を解任されて当たり前だ。いい気味だ。」という感情論が主流であると思います。馬鹿丸出しです。大衆が、そう思ってくれれば、オウム事件を隠蔽する側としては、大助かりです。しかし、現実は「やばいところを突いてくる安田氏を黙らせるため、東京地裁の創価判事が、同氏の解任を決めた。不当逮捕ももちろん、口封じの手段だった。」ということです。
NN もっと"この世の闇"を
渡辺 脩の装飾のない,地を這うような語り口は社会の恐ろしい一面を覗かせてくれる。それらは決して報道される事のない内容であり、現実感に溢れ圧倒的でさえある。警察、裁判所、マスコミが共謀して彼らの意思する方向へオウム事件を誘導しようとしている。それに対して弁護団はあまりにも無力である。我々の社会はすでに崩壊しているのではないか。・・・背筋がぞっとするばかりだ。
OO 2チャンネル 続・告発します
林郁夫の奥さんは医大時代の同級生らが大量の寛刑嘆願署名を集めていたけど、それも実家が政界にかなり力を持っていたから。自民党の票田でもある、某団体に凄い影響力があると警察関係者が言ってました。ですが、それが果たして司法(裁判体)にどこまで影響したかは不明ですが・・・。 
ちなみに不起 訴になった石川は警視庁のオウム専従捜査員の間で、実家が後藤田元警察庁長官と非常に懇意だったという話が流布していました。後藤田のみならず、法務検察官僚とも関係があったそうです。本人が自供しなかったことを差し引いても、状況証拠は黒いのに不起訴・釈放したのは、警察関係者の間でも色々と邪推されてます。彼が不起訴になったことに対して、他の逮捕された幹部信者の不満は凄まじいですし、例の国松長官狙撃事件の捜査過程でも複数の獄中信者が石川の関与を匂わせる発言をしています。
PP 2001年1月31日付朝日新聞朝刊 裁判の「サリンプラント建設事件」の」詳細尋問から.... 

1月に開かれた3回の公判では、サリンプラント建設事件に関し、 滝澤被告に対する弁護側の反対尋問が続いた。建設されたサリンプラントでは、実際にはサリンは製造されなかったとされる。サリン製造が可能だったとする検察側主張について疑いを掛けたい弁護側は、詳細な尋問を繰り返した。

異臭騒動 : 
第181回公判から、弁護側はプラントが建設された山梨県上九一色村の「第7サティアン」の検証調書を示しながら、プラントの内部構造について詳細に聞き始めた。「このタンクに入っていたのは」「この配管の繋がり方は」。。。。「質問が細かすぎる」と検察側から異議が挟まれたが、「必要があって聞いている」と主張する弁護側は尋問を続ける。

滝澤に対する質問!:
弁護人「塩酸基はどこに行くのですか」 
検察官「一つ一つ聞いていくと、時間もかかるし、関連性もない」 
弁護人「主尋問で聞いていない。この部分については立証しない、 ということか」 
検察官「そうではない」 
阿部裁判長「証人ができた、と言っているんだからいいじゃない」 
弁護側「そんな!!」と声があがった。

さあて、ここまで読んでも、東京地裁の裁判の異常さに気が付かれない方のために、解説させていただきましょう。
(創価)検察側は、第7サティアンがサリンプラントだったことを、公判で固めてしまいたい。実際に、第7サティアンでは、サリンは製造しなかったということになってるのだから、サリンプラントであったかどうかは、どうでもいいことのはず。 

本当は、覚醒剤プラントだったから、それを隠すために裁判で、はっきりとサリン製造目的だったことを結論付けておきたい人たちが居ると考えると合理的に理解できる。弁護側は、このあたりのこと知ってるから、わざと専門的質問を滝澤にぶつける。もともとサリンプラントじゃなかったから、辻褄のあう回答が出来ない。ぼろが出るのを恐れ、(創価)検事が詳細質問を差し止めようとする。(創価)判事が、お追従する。「証人ができたといってるんだから、いいじゃない」なんて、神聖な裁判で使うべき言葉ではない。ふざけるな。朝木市議事件と同じ構図でオウム・インチキ裁判は進んでいる。

QQ 安田弁護士はなぜ起訴され、なぜ保釈されないのか 海渡雄一(弁護士)
安田弁護士の逮捕が、法的根拠のない不当なものだという論評ですが、ここまで 不合理な手段を行使して、安田氏を拘束した目的がなにか?という疑問には、誰も言及していないんですね。(コワイカラ?) 結果、安田氏はアサハラ弁護団から追い出された訳で、それが最初からの目的だったと考えますし、オウム裁判の嘘を安田氏に暴かれるのを、手段を選ばずに阻止したということでしょう。警察・検察ともあからさまな真相隠蔽に自ら走っているわけで、それを国民の多くが、「悪いアサハラの弁護をする弁護士は悪い奴だ。いい気味だ。」程度の認識でいるとしたら、ホント、救いようがないですね。

RR 本日の地下鉄サリン事件法廷での最初の被害者の証言
地下鉄サリンの被害者が法廷で証言するというから、犯行者を目撃した証人が、【あれは確かに、林だった!」とか言うのかと思って期待したら,,,,,...67歳の地下鉄清掃会社のお爺さんだった。犯行者を目撃したわけでもなんでもない、ただの何にも知らない【被害者】だった。予想通り、「アサハラが悪い。極刑にしてくれ。」という感情に訴える証言のみ。これで、国民は、アサハラに対する怒りを新たにするという筋書きのようですね。ところで、気になったのは大手新聞のサイトが、今現在、この記事を載せていないこと。やっと見つけたのが、CNN。なるべく、この件には触らないように、権力御用達マスコミには、お達しでも出てるのでしょうか?

SS 松本弁護団報告集会 
オウム裁判で今ひとつ核心が見えてこないのは、きわめて重要な役割を担っていた村井秀夫が殺害されたこと、そして同様にI・K(石川公一)が全く起訴 されていないこと、つまり飛車角抜きの状態であることに起因しているように思う。サリンの鑑定についても、鑑定書に鑑定をした日時すら書いてない。鑑定作業の写真に写っている人物が誰なのかも解らない。鑑定書の記載を裏付ける客観的証拠がない。検察官は、鑑定書があるからいいではないかというが、鑑定書に書いてあることが全て客観的事実であるというなら刑事裁判などいらない。事件当時の混乱である程度整理できないことがあることは解るが、これを指摘しない 
としたら刑事弁護人の職責放棄である。弁護士として懲戒ものであると思う。
【オウム主任弁護士安田氏逮捕の裏の裏】阿修羅転載 
「インタビュー 魚住昭氏に聞く『特捜検察の闇』」 
http://asyura.com/sora/bd13/msg/791.html 
魚住:安田さんが逮捕されたということをテレビのニュースで知ったんですが、そのときにびっくりしたんですね。僕は何百人という弁護士を見てきたけれど、安田さんはおそらくいまの日本の弁護士のなかで最も優秀で良心的な人の一人だと思うんです。彼のような弁護士がいるからこそ、司法に対する市民の信頼がかろうじてつなぎ止められている。だから、ニュースを見てまず最初に思ったのは、そんな良質な弁護士を逮捕してどうするんだ、ということでしたね。.....

おかしいと思ったのは、安田さんがいつまでたっても保釈されなかったことです。拘留は一〇ヶ月に及んだのですが、最高懲役二年程度の罪で一〇ヶ月も拘留するなんて、これはおかしいと思い始めた。検察は何を考えているのか、という思いが強まったんですね。それで、これはちゃんと取材してみなければならないと考えて本格的に取材を始めたんです。そうして、裁判の経過や証拠関係を見て唖然としたわけですよ。まさか、検察がこんなひどい捜査をやっているとは思わなかった。 

──『特捜検察の闇』のなかで、「過去に何百件かの事件を取材したが、これほど検察側立証が総崩れになる事件を見たことがない」「捜査の目的は真実や正義の追求ではない。安田を葬り去ることである」と書いておられますね。 

魚住:結局は、安田さんの支援者の人たちの言っていることが正しかったわけです。検察や警察のことを知っているつもりでいたけれども、安田事件によって、いままで知らなかった部分を如実に見せられたんですね。

魚住 .....たとえば、オウム裁判の長期化批判がありましたけれども、 とりわけ麻原裁判に関してその批判が強くなされた。いまでもそれは続いていますけれども、いろんなオウム・ウオッチャーたちが検察の尻馬に乗って、弁護団批判をやったわけですね。しかし僕は、この批判はいったい何だったのかと思うわけですよ。彼らは、裁判のいちばん基本的なことを理解しないで言っているのではないか。僕らの常識では、弁護人というのは、先ほども言ったように徹底的に依頼人の利益を代弁し権利を擁護するのが仕事であって、麻原であろうが誰であろうが、そうするのが弁護士の役目です。いたずらに裁判を長期化させていると批判するけれども、僕に言わせれば長期化してどこが悪いの、誰が損をするの、ということなんです。 
はい、オウム・ウォッチャーと検察は、同じ組織に属しているんですねえ。だから、裁判の長期化はボロが出るから、避けたいわけですね。

「それに、検察が組み立てた地下鉄サリン事件の構図を全面的に信用するのは非常に危険なことであって、そのなかに、おそらく捜査当局が隠していることがいろいろあるはずです。」 
えー、魚住さん、身の安全に注意された方がよいと思いますが。なにしろ、検察が隠していること....というか、全部嘘なんですから。安田弁護士不当逮捕事件については、どの論評もまだるっこしくて、嫌になりますね。魚住さんだって、おかしい、おかしいと言いながら、オウム事件に切り込んで、安田事件における警察・検察の目論見を看破するまでには、到っていない。簡単な話なのに。あー腹が立つ。それとも、解っていて、意図的に触れないのかな?