ウォール街のユダヤ大王様、あなたがこれからでっち上げる極東有事の後は、
勝共安部晋三首班の軍事独裁ユダヤ傀儡政権樹立で、反動分子狩りですね?

By richardkoshimizu

ユダヤ大王に隷属する右翼独裁政権樹立

半島での北朝鮮の南進軍事行動に先んじた日本有事、つまり、オウム事件の本番が、ウォール街のユダヤ大富豪の号令で、日本の中の朝鮮人脈によって引き起こされるであろうと予測しているわけですが、そうなると、ユダヤ大王様が思い描いている事後の日本の姿というものに興味が湧いてきます。(参考AH)

朝鮮半島で大騒乱がおき、半島が北によって占領されれば、統一朝鮮に対峙する最前線基地は、日本ということになります。日本でも大きな被害の出る多発テロが発生すれば、当然、一触即発の極度の緊張が走り、日本は軍事最優先のハリネズミ国家に生まれ変わらざるを得なくなります。勝共中曽根さんが夢に見た世界が出現します。「国家防衛」がなによりも大事な課題とされ、市民の自由は制限され、右翼保守政治家が強大な権力を振るいます。

日本で発生した大規模な同時多発テロは、国民を恐怖に陥れ、社会が反動的で右翼傾向の強い政権を受け入れる土壌を作ってくれます。札付き右翼政治家(勿論、実態はただのユダヤの傀儡ですが。)安部晋三や石破、中川といったチンピラたちが実権を握ります。(参考KU)勿論チンピラ政治家の背後には、文鮮明、そして、ニューヨークのユダヤ老人が控えています。
邪魔者jは拉致殺害
国内の不穏な勢力に対する取締りが強化されます。北朝鮮と通じているもの、国家の安全保障の障害となるものと称して、邪魔者が逮捕拘禁されるでしょう。邪魔者とは?傀儡政権の黒幕であるロックフェラー翁や文鮮明、池田大作にとっての邪魔者です。

過去において、ロックフェラーの石油メジャーの作った傀儡政権が、近隣の国で樹立されたことがありました。インドネシアのスハルト政権です。CIAに後押しされたスハルト政権は権力掌握後、とんでもない粛清に乗り出しました。「共産分子」との名目で100万人とも言われる罪なき市民が抹殺されているのです。CIAが作った「手配者リスト」に基づき、スハルトが軍を動員して、ターゲットを拉致殺害して行ったのです。同じことが、日本でも実行されると思います。実行行為は、ボリビアの軍事独裁政権樹立の際などに「虐殺に実績のある」文鮮明の宗教の準軍事部隊らが担うことになるのでしょうか?(参考BT)邪魔者のリストアップが進んでいる兆候が既に見えています。(私は、光栄なことに邪魔者リストの最初の一桁代に入っていると自負しておりますが。)いくつか実例を挙げてみましょう。

邪魔者のリストアップ進行中
統一教会が「サイバーネットテロ監視団」と称して、警察庁の情報センターに入り込もうとしたのです。警察の秘密情報を手に入れて、「近い将来、絶対権力を手にした際に、反対者、邪魔者を消すための情報収集」が目的であったと思われます。警察は、公安部を中心に統一教会と癒着していますので、内部で、この謀略を手伝った警察幹部もいたことでしょう。週刊ポストが報じてくれたおかげで、連中も思い通りにはならなかったようですが。

創価学会は、統一教会と並んで、「日本の中の朝鮮」であるわけですが、ユダヤのホロコーストの嘘を補強宣伝する活動を日本全国で展開(参考IY)して、ユダヤ大王様のご機嫌を取っています。そして、ユダヤの圧力団体、サイモン・ウイゼンタール・センターのために「反ユダヤ報道」を監視する役割も買って出た様子です。

バーニングという芸能プロダクションがあります。ここが「彼らに反抗する勢力を次々にブラックリスト化し、将来の政治体制完全掌握の時に備えているらしい」という不確かな話です。信憑性皆無のように思えるかもしれませんが、バーニングの正体を多少でも知っていれば、「なるほど、納得。さもありなん」なのです。(参考BE)バーニングは、山口組系後藤組と関係の深いやくざ系のプロダクションです。(よく発砲騒ぎもあります。)その後藤組こそ、オウム、統一、創価のすべてにがっちりと入り込んだ朝鮮宗教御用達の暴力団なのです。勿論、内部には半島系の組員がたくさんいます。ユダヤ大王の傀儡政権が樹立された暁には、朝鮮宗教付属のやくざが作った反抗分子リストが邪魔者抹殺に活用されるということでしょう。

ネットの世界でも不可思議な謀略が信仰しているようです。ネット世界では、表側のメディアでは語られない生の情報が飛び交います。裏社会の支配者の方々もきがきではないと思います。いまや、ネット社会では池田名誉会長が朝鮮人二世であることなど常識です。そこで、「ネット口封じ法案」と呼ぶべきものぼ提出され、可決されました。(参考NK

↑パナマの麻薬密輸王、ノリエガ将軍とアジアの取引先業者の固い握手

そして、「邪魔者リストアップの最終兵器」がネット上に存在します。日本最大の掲示板、2チャンネルがそれです。2チャンネルが統一教会によって運営されているのではないかと推測できる情報が多々あります。詳しくは別に論じますが、主宰者の西村某自身が統一教会の人物である可能性が強いのです。(在日であるとする説もあります。)2チャンネルのニュース系の板で、911の謀略についてスレッドを立てても、運営者が飛んできて、次から次にスレッドを抹消していきます。一方で、反中国、反韓国といった似非右翼的なスレッドが常に板の上位を占め、なにやら、組織的に「右翼ネタ」が維持されている様子です。その疑惑に満ちた2チャンネルの裏の役割は?「反抗分子」「邪魔者」のリストアップであると思います。ネットに深い入りする人を、掲示板の運営者が、人物」を特定することは簡単なことです。2チャンネルの朝鮮人宗教の連中が、膨大な「抹殺対象者リスト」を作り上げていると見ています。

同時多発テロの混乱に乗じて、混乱を引き起こした張本人たちが支配するユダヤ・朝鮮宗教の傀儡政権がでっちあげられ、今まで文鮮明の麻薬宗教の資金で飼われて来た勝共議員たちが、政権を奪取する。文鮮明の盟友である朝鮮人、池田大作の政党も、政権に加わる。そして、彼らの目の上のたんこぶになっている人士が、混乱の中で、人知れず拉致され、殺害される。こんなことが現実になる恐れがあります。

日本テロを心待ちにする脛に傷持つ人たち
そして、そんな混乱状態を組織のボスが起こしてくれるのを一日千秋の思いで待っている人たちがいます。「日本有事の際には、拘置所を開放して逃がしてやる」と言い含められて、やってもいないオウム犯罪の罪を被ったオウム死刑囚たち。創価、統一から送り込まれた彼らは、オウム事件がオウムの単独犯行であったと偽るために、裁判で偽証し、死刑判決まで甘んじて受けてきた。彼らは、組織の上司の言葉を信じて、鉄格子の中で必死に耐え、「その日が来る」のをひたすら待っているのではないでしょうか?

さらに、日本テロを心待ちにしている民間人や官僚もいるでしょう。朝鮮人の宗教組織ぐるみで実行してきた保険金殺人(参考SH)ネットで告発され、実名どころか、顔写真まで公開されてしまっている。事態収拾に警視庁の創価警官まで動員したが、「見せ掛けの偽装捜査」であると見破られてしまった。ネット上で不特定多数の人物に情報をばら撒かれてしまった。この一群の宗教がらみの犯罪者たちも、日本テロがおき、混乱の中で、告発者や関係者が「どこかにいなくなってしまう」日をひたすら待っているのでしょう。それまでは、とにかく辛抱だ。周りの目を気にしながら、彼らは今日も耐えています。しかし、その日は永遠にやってこないでしょうけれど。

来たる日本テロの混乱の際に、朝鮮宗教組織の手で、告発者が
「予定通り」、抹殺されるのを心待ちにしている保険金殺人組織の皆さん
岸 洋一 原 信夫 中島 幸一 警視庁 小野 善久 警視庁 鈴木 忠一
http://richardkoshimizu.hateblo.jp/entry/20150805/1438709779

そして、オウムから逃亡して地下に潜伏していた統一・創価の朝鮮人信者たちが、縦横無尽に首都東京を走り回り、破壊活動を繰り返します。統一教会の早川紀代秀がウクライナから密輸した武器弾薬、オウムで密造した自動小銃、統一教会系列の銃砲店から持ち出された猟銃、創価が南アフリカあたりで調達した榴弾砲までが......(参考KA)

だが、そんな青写真は、青写真のままに終わります。銀座の片山さんにも杉並の加藤さんにも警視庁の小野さんにも「肩の荷を下ろせるその日」は永遠にやってきません。残念ですが。
(参考AH)
■統一教会・創価学会さん、オウム事件の本番の決行日は決まりましたか?■
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/aumhonban.htm
参考KU
◎強権右派臨時内閣

http://technotrade.50megs.com/kok_website/fireworks4/main_pages_sub/OUMUNOSEIRISEITON_PAGE10_8.HTM
参考BT
○文鮮明の麻薬同盟 
http://burn.ucsd.edu/archives/ats-l/1997.Oct/0021.html.
ボリビアで笹川と文鮮明がやったことが書いてあります。
1980年7月17日、バービーと彼のネオ・ファシスト構成員とボリビア陸軍の右派将校が、中道左派政権を打倒した。バービーのチームは、政府職員や労働運動指導者を追跡し、殺害した。一方で、アルゼンチンの特殊部隊が飛来し、最新の拷問技術を披露した。....この作戦の側面援助的役割をしたのが、笹川良一と文鮮明であった。
○History of U. S. Military Interventions:(米国の軍事介入の歴史)
http://www.butsudo.net/AZI/Comment/sasakawa.htm
A key supporting role was played by the World Anti-Communist League, led by World War IIfascist war criminal Ryoichi Sasakawa of Japan and the Rev. Sun Myong Moon. On July 17,1980, Barbie, his neo-fascists and rightist officers from the Bolivian army outsted the center-left government, Barbie's team hunted down and slaughtered government officials and laborleaders, while Argentine specialists flew in to demonstrate the latest torture techniques. In the 1980's, the Argentine military extended its operations to Central America where it collaborated with Ronald Reagan's CIA in organizing paramilitary forces, such as the Nicaraguqn contras and Honduran 'death squads.' Georg Hodel, "Evita, Swiss and the Nazi's", The Consortium for Independent Journalism , Jan 7, 1999 (前後の記事も読んでください。)

【統一によるネット監視】.....「非常時に警察力で拘束するための名簿を整備している。」 
サイバーネットテロ監視団」を警戒せよ ■▲▼ 
www.across.2y.net/~across/true/jiken/bbs/jiken01/index2.html 
読者に警告しておきたい! インターネットに文鮮明、統一協会の魔手が伸びている。
ブッシュ大統領や中曽根康弘の資金源として名高い統一協会は、その傘下の国際勝共連合のメンバーが金に汚い自民党の秘書団に易々と入り込み、その政治力を用いて警察庁の情報センターに入り込んでいる。彼らは「サイバーネットテロ監視団」と称して、ネットを監視し、情報操作を加えている。筆者のような反体制人間を、文書の内容からリストアップし、ブラックリストに載せ、統制を企んでいるのである。警戒されたい。反原発イコール反体制と判断し、非常時に警察力で拘束するための名簿を整備している。 

【ネット弾圧も結局は、在日カルト、統一の策略】 「週刊ポスト」 
警察のネット犯罪一掃作戦に統一教会の影 
ボランティア団体「サイバー・エンジェルス」とは何か 
http://www.weeklypost.com/jp/990212jp/brief/opin_2.html 
インターネット上に流れる有害情報を監視する組織が発足し、2月から活動を開始する。 
組織の名前は仮称「サイバー・ウォッチ・ネットワーク」といい、メンバーはボランティアで20歳から66歳までの専門学校教員、大学院生、会社役員など33人である。いずれもインターネットの知識を認められ、警察から推薦を受けた人物たちだ。彼らは日常的にインターネットに流れる情報を監視し、猥褻・毒劇物その他の犯罪情報など、有害情報を発見した場合、民間の防犯ボランティア団体「日本ガーディアン・エンジェルス」内に置かれる「情報集約センター」、通称「サイバー・エンジェルス」に通報する。センター側は、有害情報を掲載したプロバイダーに勧告・警告を発し、自主的削除に応じなければ、警視庁生活安全総務課に通報するシステムとなっている。 

民間団体が警察と連携しての監視行動については、言論の自由から賛否両論あるが、この問題に詳しい専門家たちはもう一つ、サイバー・エンジェルスの背後に統一教会が支援活動をしているのではないかという新たな問題を指摘している。 

↑の週刊ポストの記事のおかげで、在日カルトさんたちの策略は、頓挫。 【サイバッチ】 
http://www.rock.sannet.ne.jp/ootuka/anti_CWN/cybazzi/cybazzi04.html 
2月16日にも活動を開始する予定だった「サイバー・ウォッチ・ネットワーク」だが、週刊ポストの記事が出たことで微妙な状況になってきたようだ。関係者によると、「ガーディアン・エンジェルスとの話を積極的に進めたのは実は警察庁生活安全企画課長なんです。つまり、警視庁サイドとしては、警察庁の方から言われたので・・・、という感じな訳。実際に組まされた警視庁生活安全総務課はガーディアン・エンジェルスについてよく知らなかったらしい」 
「統一教会との関連」を指摘された警視庁内では、さすがに「マズイ」という意見が出ているようだ。 
http://freehosting.at.webjump.com/an/angriff-politics/log/cwn0010.html 

【アカさんたちも騒ぎ出しているよ】
革マル派『解放』1561号(1999年3月22日号、解放社)から。
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「サイバー・エンジェル」?!
インターネットに監視の目
http://obuchi.naikaku.com/angriff/log/cwn/01/cwn0080.html
二月十六日、警視庁はインターネットに溢れる「違法・有害情報」を監視する「民間モニター制度」(その名も「サイバー・ウォッチ・ネットワーク」――以下、監視ネットと略す)を正式に発足させた。
この「監視ネット」の世話役は、日本ガーディアン・エンジェルス(小田啓二代表)。本部(東京都港区)を「情報集約センター」として、各警察署が推薦した三十三人が「監視ボランティア」を担うとのこと。そもそもこの「エンジェルス」という聞き慣れない団体は、「米国にある民間防犯ボランティア団体の支部組織」で、「地下鉄サリン事件」を契機に、アメリカの組織を真似てつくったものだという。おまけに、「代表」の小田某は原理研メンバーだといわれている。
この「監視ネット」の設置を、警視庁が公表したのが一月十八日。ちょうど「青酸宅配事件」が世間を騒がせ、インターネットが「新たな犯罪の温床」だというマスコミのキャンペーンが最高潮に達していた時のこと。現行法規では、警察権力が直接規制にのりだすわけにはいかないので「民間団体」と称するダミーをつくりだしたというのが、事の真相。
実際、このかんインターネットの規制にかんして、郵政省は、「通信記録(ログ)の保存」は「通信の秘密を侵害する恐れがある」として、電気通信事業法の改正の枠内で対処しようとしてきた。これにたいして「犯罪防止」を名分にして、通信記録の三ヵ月間保存を法的に義務づけるべきことを主張してきたのが警察庁。警察庁は「サイバー・ポリス」(「対サイバー・テロ」部隊)の創設に予算と人員を獲得し、すでに「ハイテク犯罪対策室」を主な警察本部につくりだしてきた。そして「サイバー・ポリス」の活動の法的根拠としての「不正アクセス防止法」を声高に要求している。統一協会絡みの“私設警察”に天使のような顔をさせて「監視ネット」を発足させたというのも、ともかく既成事実をつくり“実績”をあげよう、という魂胆からだろう。反対の声を強く、広くあげないと大変なことになる。

(参考IY)
ユダヤと創価が接近?
池田大作独裁:創価学会批判事始め....創価とユダヤが妙に仲がいい
http://www.jca.apc.org/~altmedka/ron-7-SG.html


『マルコポーロ』廃刊を仕掛けた「いかさまナチハンター」組織のサイモン・ウィゼンタール・センター(SWC)は、創価学会との連携を誇っている。機関雑誌に「創価学会を技術的に援助した」と記している。創価学会の方でも、日刊の機関紙『聖教新聞』の記事でSWCとの池田大作との連携をデカデカ書き立てている。いわば国際戦略版の池田大作広報である。

【創価が、ユダヤのために日本のメディアチェック】
【阿修羅転載】
倉田佳典 [ID:2.ulj/PsiLQ] 
12/09 Sun 17:58:12 
創価学会がユダヤ団体サイモン・ヴィーゼンタール・センターの日本窓口になり、メディアチェックの動き 
12月10日発売の『噂の眞相』2002年1月号 P61一行情報 

(参考BE)
ヤクザ系芸能プロがエシュロンを利用して、反抗勢力をリストアップ?

∞バーニングの暗躍批判スレッド Part8∞
861 名前:名無しさん@お腹いっぱい。初めて投稿致します。実は、バーニングに関する重大な情報を入手したのですが、何しろ情報が断片的過ぎて、しかも大変に危険なので如何にしようかと思っていたのですが。ここはバーニングを危険と認識している人達ですね、ここが見つかって良かったです。実は、バーニングでは正体不明ですがある政治勢力と結託して、しかもその勢力を介して米国***(すいません、こういう書き方をしないと彼らのシステムの検索コードに引っ掛かってしまうのです。)の「*****」(知っている人には分かるでしょうが、前記に同じです。)システム極東地域ネットワークを利用しはじめたらしいのです!バーニングは自身が構築した日本国内の政治=経済=メディアネットワークを「*****」に提供する代わりに彼らの優れた情報盗聴網を利用し、彼らに反抗する勢力を次々にブラックリスト化し、将来の政治体制完全掌握の時に備えているらしいのです。 
如何なる動機で行っているかも定かでは無いのですが、彼らの「エンターテイメントを制する者はメディアを制し、大衆を制する」という戦略に従い着々と行動に移しているそうです。とにかくこれからも情報を提供できるかわかりません。確たる証拠も無いのです。だから信じなくても結構です。まるでSFか冗談のような話ですので私も信じきれない位です。だからとりあえずこういう話もあるよ、とだけ認識して頂くしかないのです。しかしこれからも彼らの行動には厳重に注意し、またこのネット上での情報交換も十分注意するようにしてください。以上です。

(参考NK)
【ネット口封じ法案】
オウム事件と創価マフィア
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi/koumei/974112569/l50
611 :注意事項 :02/03/29 12:57
謹んで御注意を申し上げる。

ネットでの誹謗・中傷、発信者の氏名開示要求可能へ
総務省は28日、ホームページ上などでひぼうや中傷を受けた場合、被害者がインターネット接続事業者(プロバイダー)に中傷を書き込んだ発信者の個人情報の開示を求めることができる新しい省令案を発表。開示項目は氏名、住所、電子メールアドレス、ネットアドレスの4つ。被害者は書き込みの削除や損害賠償請求がしやすくなると見られる。省令案は昨年成立した「プロバイダー責任法」に基づく。同法は5月に施行。
http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20020329CEEI056828.html

どうにでも解釈できる法案だけれど、平時にネット弾圧なんかに使ったら、それこそネット住民3000万人の非難の的となる。しかし、有事ならば....混乱状態にあれば「治安維持」の名目で、この法律を活用できそうだな。CIA主導のインチキ・テロの起きた直後の日本で、事件の真相をネット上の有志が告発を開始する。それを、この法律を振り回して、口封じする。そんな使い方もできるのかな?一体どんな連中が、この法案通過を企んだのかな?

参考SH
創価マフィアの保険金殺人
http://www.medianetjapan.com/10/book_newspaper/oyakodonburi/atc/iriguchi2.htm
日本全国に張巡らされた保険金詐欺・殺人のネットワークが存在すると考えます。関与しているのは、朝鮮半島系の暴力団、北朝鮮に直結したカルト集団、カルト医師、警察監察医、警察内部の創価信者といったカルト・ 北朝鮮人脈に関わった連中です。保険金詐欺で手にした資金で、彼らはオウムが一度は断念した武装蜂起計画を、改めて実行しようと企んでいる恐れがあります。

参考KA
隠れオウム集団の素顔
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/kok_website/iriguchi.htm

●新聞もテレビも真実を伝えない時代に生きるために
http://richardkoshimizu.hateblo.jp/entry/20150803/1438599762
元祖■ブッシュ親子の自作自演テロ第68部■本家@親子丼BBS
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/news/2092/1098501393/l100
911とオウム事件HP群
http://richardkoshimizu.hateblo.jp/entry/20150804/1438662479