17.オウム事件の背後に誰がいた? 北朝鮮
オウム事件における北朝鮮の意図はなんであったのか?そこから考察を始めないと全体像は見えてきません。北朝鮮にとって、日本は二つの意味で極めて重要な戦略的拠点です。①資金源として:産業の育成に失敗し、農業生産が消費量の半分にしか達しない世界の最貧国にとって、日本で得られる資金は、国家体制維持のカギである。在日からのパチンコ献金、朝銀から在日に不正融資させて、北に送金させ、破綻した朝銀は、日本政府から公的資金を補填させた、覚醒剤の対日密輸を増やして、暴力団から売上を吸い上げる、偽ドル札のマネーロンダリングをやらせる、などなど諸々の行為を行うに際して、隠れ蓑として、宗教団体に目をつけた。オウムがその対象となり、かねてから丸め込んでおいた創価と統一がオウムに加担することで、北への奉仕体制を作らせた。②戦争勝利のため:北朝鮮の不倶戴天の敵は、米国である。金日成親子にとって、米国を撃破することが、一生の夢である。北は第二次朝鮮戦争のために、50年にわたり準備をしてきた。38度戦を破り、南侵すれば、数日のうちにソウルを陥落させ、数週間のうちに米韓軍と韓国軍を釜山に追い落とすだけの歩兵力、機械化部隊と砲兵力を持っている。しかし、当初の戦勝は、在日米軍の戦線投入で逆転する。おまけに第一次とは違い、中国の参戦は望み薄である。そうなると、第二次朝鮮戦争に勝利するためには、在日米軍を無力化しなくてはならない。それが、彼らが朝鮮戦争で得た最大の教訓である。横須賀の原子力空母、佐世保の揚陸艦の出港を阻止し、嘉手納、岩国からのB-1、B-52爆撃機が飛来することを避けなければならない。沖縄の第3海兵隊の西海岸逆上陸も阻止しなくてはならない。⇒参考文書 AA/BB/FF/GG/HH/JJ/NN/OO/PP/QQ/YY
つまり、開戦直前に、日本で騒乱を起こし、在日米軍の作戦行動を潰すため、拠点を作り協力者を養成する必要があった。日本国内に工作員を数千人送り込んできたが、彼らは在日朝鮮・韓国人社会にもぐりこみ、オルグ活動に従事してきた。結果、朝鮮半島人の多い、創価学会、統一教会、そして暴力団にシンパを数多く配置することに成功した。創価と統一の領袖は、もともと朝鮮半島人であり、金正日の日本支配構想に簡単に乗せられたかも知れない。老境に入ると人間は、覇権を求めるようになる。工作員を取り締まるべき公安調査庁は、その間、居心地のいい役所で居眠りしてくれていたばかりか、北の意を受けた創価信者をすら、中枢部に職員として受け入れてくれた。警察とマスコミは、もちろん創価がしっかりと抑えてくれている。そして、日本に内乱を起こし、体制を倒すことで理想社会を築こうとする妄想に囚われたオウムと利害が一致した。そこで、盛んにオウムに援助をして、武装化を進めさせた。有事には、一斉蜂起する北の工作員と呼応して軍事行動を起こせるよう、北の銃弾がそのまま使用できるAK-74のコピーを量産させようとした。サリンなどの化学、生物兵器の面でも早川を通じて、援助した。一方で、オウムを使って日本の核(原子力)技術、ロケット技術を盗んだ。⇒参考文書 CC/DD
93年の核査察問題で計画は一旦頓挫したが、創価の協力で、オウムを利用して行ってきた犯罪行為や軍事行為はとにかく隠蔽できた。しかし、北はその野望を捨ててはいない。オウムが今でもサリンの研究を続けていたり、原発の資料を集めたり、防衛庁のコンピューターに侵入したり、不穏な行動が見られるのは、その現れであると思う。⇒参考文書 BB
邪推すれば、こういうことになる。オウムは北朝鮮と取引した。オウム事件の罪をオウムがかぶる代わりに、日本での一斉蜂起の際には、収監されているオウム幹部や信者を解放する。当然ながら、政権掌握の際にはオウムに実権を与える。もし、こんな密約が成立しているとすれば、上祐がやってもいないサリン事件をオウムの犯行と認め、信者が極刑覚悟で偽証するのも、不思議ではない。死刑判決は下っても、数年後、数ヵ月後には解放されるとわかっていれば。
最近の北の柔軟政策への転換を、感動をもって歓迎している大衆も多いと思います。しかし、金正日は、それほど甘い男ではないと思います。作り笑顔は誰にでもできます。忘れてならないのは、金正日が、大韓航空機爆破事件、ヤンゴンの廟爆破事件などの一連のテロ行為の直接の指示者であったことです。狂気の殺戮者なのです。しかも頭のよい。西側に油断をさせるのが金王朝第2代国王の目論見かもしれない。短期間に韓国を武力併合し、日本を人質にして米国と対峙する。何しろ、キチガイなのですから。...そう考えているとしたら...麻原が言っていた「日本と米国が戦争になり、オウムが生き残る。」とかいうたわ言にも、シナリオがあったように思えてくるのです。早川が北から聞いた話を麻原に伝えた。麻原がその気になって、予言した...なんてね。
BBS
貴方の知っている情報をBBSに書き込んでください。
(2チャンネル 警察板 告発します 6代目 スレッドです。)
AA 「背後にオウムの名を借りて、日本を根底からひっくり返そうつする巨大な“スポンサー”の存在があるのではないか、という疑い。これは警視庁の幹部の間でも議論になったこと」。「麻原教祖はちょくちょくロシアに出かけていたが、その往・復ともアジアの某国に立ち寄っているんです。なぜ支部もない国に立ち寄るのか。いまはまだ話せないが背筋が凍るようなシナリオが見えてくるんです」。以上が内外タイムズ紙からの引用である。ここでいう国際カルト組織とは、統一教会のこと。麻原彰晃がロシアへの行き帰りに立ち寄った国とは北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)。内外タイムズもどうやらオウムの背後に統一教会=北朝鮮の影があることには気付いたようだが、まだ創価学会までは辿りついていないらしい。

こうしてみると、麻原彰晃は、明確に操られた存在であったと考えられる。操った者は早川紀代秀などという小物ではない。早川は単なる手先である。早川の背後にいるのは統一教会であり、その後ろに創価学会が存在する。そしてその創価学会を操る者こそが、日本破壊を企てていると考えていいだろう。

BB 週刊現代「オウムと北朝鮮の闇を解いた」最終回
北朝鮮側がオウム真理教を利用して、日本の原発の資料をはじめとする研究レポートを入手しようとした理由の大半も、そこにこそあった。また、オウム真理教側にとっては、国内では所有不可能な研究施設や研究体制が、北朝鮮側から提供されれば、それに越したことはなかったのである。しかし、このオウム真理教「科学技術省」の構想は挫折した。1993年3月、北朝鮮のNPT(核不拡散条約)脱退宣言から、核査察の受け入れと拒否をめぐる1994年6月のIAEA(国際原子力機関)脱退という、一連の北朝鮮核開発疑惑をめぐる国際政治の荒波のなかで、この構想は着手されなかった。むしろ、あの朝鮮有事に向けた一触即発の状況のなかで、このオウム真理教の構想に、北朝鮮がどんな些細な部分においても関与していることは、どうしても闇に葬らねばならない「事実」だったのである。村井秀夫「科学技術省長官」刺殺事件の背後には、そうした国際政治の闇の部分が、ブラックホールのようにうず巻いていた。オウム真理教が引き起こした一連の事件への北朝鮮の関与、工作組織の存在は、村井の命を奪ってもなお、死守しなければならない機密に属していた。
核査察に絡んで、オウムとの関係が露見するのを北朝鮮は恐れた。北朝鮮は、日本国内のシンパを動かし、自らも関与することで、一連のオウム事件を演出し、全てをオウムの仕業に押し付けた上で、丸ごと握りつぶした。北朝鮮のシンパであり、かつオウムに深入りしていた創価学会、統一教会などが、隠蔽とオウムの口封じに総動員された。創価の操る警察も検察もマスコミもである。
CC 創価学会とオウム真理教
オウムの軍部は、創価学会の秘密軍で鍛えられた信者によって作られたという噂がある。...オウムの元創価学会員の多くは,犯行後なぜか消えた。...創価学会は,北京・クレムリンと強力に結びついており、在日朝鮮半島人会員が上層部から下部に至るまで広くその教団に浸透している。
DD ★阿修羅♪K氏の投稿
麻原のふたりの兄弟は創価学会員。87~89年サンデー毎日の攻撃~波野村の衝突までの敵対関係。91年以降,安部外相が開いたモスクワミッションが開いたソ連進出時の休戦・協力関係。元創価学会員のオウムがカリヤ拉致の実行犯?地下鉄事件も朝鮮半島人+オウム側メンバー?地下鉄事件後創価はオウムとの関係を否定にかかる。小沢・池田・毎日「狙われた」宣言。(抗議は噴飯物。)神奈川県警には創価学会員。後藤組は,創価に資金。中国・北朝鮮・ビルマと創価の深い関係。禁輸地域との関係構築によって,大きな金が動く。
EE AUM SHINRIKYO IN CONTEXT
FF 伏せられた四・一五極秘事件 
東名高速道で捕まったオウム真理教信者の車の中にあったフロッピィには、マスコミや国民に知らせることができないほどの重大情報が入っていたという。このフロッピィのかなりの部分がハングル文字で表現されていた...
GG 北朝鮮に「サリン製造文書」が渡っていた
HH オウム帝国の正体(新潮社)
CIAは当時、早川が北朝鮮を訪れたのとほぼ同時期に、ロシアの化学者や化学兵器技術者らが北朝鮮に終結していることを掴んでいた。ロシア人や北朝鮮人でつくる化学兵器製造チームが北朝鮮で、サリンガスを製造するプラントを建設し、その技術を早川が日本に持ち帰ったのではないかと見ていたのだ。(P.133) 
CIAさんとしては、そういう見解が都合が良かったりして。
JJ オウム帝国の正体(新潮社)
「例えば、北朝鮮の対日工作グループが日本国内の友好関係にあるメンバーを通じ、オウム真理教に資金とサリン製造のノウハウを伝授したと考えられないだろうか。オウムを隠れ蓑にして、毒ガス兵器や自動小銃を大量生産し、日本国内に備蓄する。AK74は、北朝鮮軍の制式使用銃と同じ弾丸を使っているから都合がいい。サリンはテロ効果は大きいが、持ち運びが困難だから、日本国内で製造するのが合理的である。これを利用して対日破壊工作を進め、日本国内にパニックが生じた段階で軍事侵攻を目論んでいた。こんなことを言うと、すぐ考えすぎだとか飛躍しすぎだと笑う人が多いが、この論理だと、何故サリンを自前で生成する必要があったか、なぜAK74なのかといたことが、すべて説明つくだろう。」そう話すのは、CIA報告書の作成に携わったエージェントの一人である。
KK North Korean Intension
LL The Aum Shinrikyo and North Korea
MM 2チャンネル創価・公明板「在日による言論弾圧について」
5 :ある雑誌がオウムと北朝鮮の関連を記事にしていたが、あれが突然無くなったのも、なんらかの圧力があったせいだろうか?

41: 日本人女優に性的暴行…韓国教授、逮捕 3day枚日(さんでーまいにち)さんよりの投稿 naibu酷発 この事件を記事にして、よく書いてくれたとの激励のお電話を多くの方から頂く一方、特定の団体の方々から、ものすごい量の抗議の電話やファックスが殺到し、そればかりか、編集部を直接大人数でおとずれて、圧力をかけてきた人々がいました。さらに、本紙の上のほうからも、編集長に何かしら命令があったようで、結局、外国人地方参政権問題についての、反対派攻撃の煽動記事を書くことで、その団体の方々との取引が成立しました。(この要求をのまなければ、連日抗議に押し掛けるとでも言うような勢いだったのです)実際、地方参政権問題については以前からどういう形であれ記事にする予定はあったのですが、「週刊新潮」をのぞけば、各社の競合週刊誌でこのネタを取り上げたところはほとんどなく、弊誌もせいぜいが両論併記でお茶を濁して終わりにするはずだったのですが、こういう事態を迎えたため、賛成派ベッタリの煽動記事を書かざるを得なくなりました。残念なことです。勿論この記事は、その特定の団体の事前検閲を受けています。そういうわけで、あさって火曜日発売の弊誌には、特定の団体の圧力と社内事情によって成立した煽動記事が掲載されますが、くれぐれも読者の皆さんはこの記事を鵜呑みにしないで下さい。この記事のトーンはわが編集部の方針とは相容れません。そのことを読者の方に分かっていただけるよう、記事の末尾に、ある弁護士のかたのコメントを実名とともに、まるでその人物が高潔な民主主義の闘志ででもあるかのような筆致で、掲載していますが、これは先々週のレイプ犯罪隠蔽を積極的に進めたのと同一人物です。たった2週間の間隔をおいて全く同じ人物をこうも違う取り上げ方をするのか、この雑誌はなんて節操がないんだ、と思っていただければ、それで正解です。勘の良い読者なら、つまり後から書かれた記事のほうには何か事情があるのだろうと察していただけるはずです。編集部の苦衷をなにとぞお察しください。とにかく、どうか記事を本気にしないでください。政治的な取引で仕方なく掲載しただけなのですから...... 

96: 「ぼったくり税金の大問題」 宝島社 P188 在日韓国人・朝鮮人にとっての「税金」とは?で面白い事が書いて有ります。 在日は直接税務署に確定申告書を提出せず、民団・総連の下部組織(税理士資格の有る人が居る)に一度集めてまとめて申告するらしい。 でも、この下部組織自体が税務署に対する圧力団体の位置付けと指摘する 人もいる。 申告漏れは指摘され無ければそのままだから、在日は悪く無いけど税務署の側が勝手にビビルって、突っ込んだ税務調査をしない可能性も有るらしい。 

109:五箇条の御誓文 : それにしても、総聯絡み、朝銀絡みとなると、どうも我々は腰が引けてしまうようである。朝銀大阪の検査しかり、万景峰号の監視もしかりである。もう一つの例として、昨年11月に新聞紙上でも報じられた“五箇条の御誓文” の件も改めて委員会の席上で取り上げた。これは、23年前に当時の社会党衆議院議員が仲介をし、国税庁と総聯の傘下団体、在日朝鮮人商工連合会(朝鮮商工連)の間で取り交わされたとされる五項目の合意のことである。その五項目とは以下の通りである。 
1.朝鮮商工人のすべての税金問題は、朝鮮商工会と協議して解決する。 
2.定期、定額の商工団体の会費は損金(必要経費)として認める。 
3.学校運営の負担金に対しては前向きに解決する。 
4.経済活動のための第三国旅行の費用は損金として認める。 
5.裁判中の諸案件は協議して解決する。 
これらの合意に基づき、商工連は団体交渉権の成立を主張、確定申告や税務調査への対応は原則として個人で行なわず、商工会を窓口にして行なっている、という。つまりは、商工連の印鑑さえあればノーチェックで必要経費として通してくれる、などという話は、総聯を少しでも知る人間ならば皆知っていることである。国税庁は不満そうな顔付きで「特定団体とのいかなる合意も存在しない」と合意 
そのものの存在を真っ向から否定した。それは、そうだろう。そんな不公平を明らかにしたら、真面目な納税者が反乱を起こす。しかし、国税庁がどんなに否定しても、相手である商工連の梁守政氏は「絶対に既得権は守る」と高らかに宣言し続けている。これはいったい、どういうことなのか。そもそも基本的に、彼らには納税の義務感がない。日本に納税するよりは、肉親、親戚のいる北への送金こそが愛国事業と考える。 わが国の真面目な中小零細企業に対し、長時間かけて税務調査が入り、御土産と称してなにがしかの追加徴税を行なう税務署だが、相手が束になってかかってくると急に気弱になるようでは、フェアではないし、大局的な国家のコストとして、割りが合わないではないか。 
http://www.yuriko.or.jp/column/colum99/corum990819.htm http://www.sankei.co.jp/databox/paper/9905/27/paper/today/itimen/27iti003.htm 

朝鮮総連、傘下団体に存在 1000組織 党と直結、朝銀経営にも関与 
在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)や傘下団体などの中に極秘で存在する非公然組織「学習組(そ)」の実態が二十六日、北朝鮮系の朝銀愛知信用組合をめぐる民事訴訟の公判資料などから明らかになった。学習組は「故金日成主席が組織し、金正日総書記が指導する在日朝鮮人金日成主義者の革命組織」で、朝鮮労働党の「国内細胞」とされる。公安当局では「日本人拉致(らち)も含め、日本での対南(韓国)工作、軍事兵器の北朝鮮への不正輸出、不正送金にも関与している疑いが強い」として、警戒を強めている。 
この民事訴訟は昨年十一月、名古屋地裁で大阪市中央区の北朝鮮系商社の社長(五五)が朝銀愛知を相手取り、当時の副理事長に横領された預金など十七億五千万円の返還を求めたもの。原告側は、約五億円の預金や土地購入のための事業資金を運用せず、元副理事長が勝手に引き出し、北朝鮮や朝鮮総連への献金、対南工作の活動資金などに回していた、と主張している。 

朝銀愛知側が「原告と元副理事長の個人的問題で、朝銀愛知は一切関係ない」と主張したため、先月二十二日、原告側が反論として「学習組」に関する公判資料を裁判所に提出した。 

原告側は(1)朝銀愛知内には学習組が三つ存在し、元副理事長は指示を出す学習組指導委員会の構成員(2)指導委には当時の理事長も名を連ね、朝銀愛知の実質的な意思決定機関が指導委だった-と指摘、組織ぐるみの関与と主張している。 

朝鮮総連の内部資料などを基に作成された公判資料などによると、学習組は原則人員が三人以上いる朝鮮総連の関連団体に極秘に組織され、数は約千にも上る。指示系統は中央集権体制で、朝鮮労働党(金総書記)→朝鮮総連中央組織局→朝鮮総連の地方本部や支部などに置かれている学習組指導委員会→各学習組、という形になっている。 

学習組の規定などによると、加入資格は満十八歳以上で、「愛国課題で先駆け的役割を果たし、祖国を擁護防衛する。革命的警戒心を高め秘密・規律を厳守する」が活動任務。目的は「朝鮮総連を金日成主義化し日本で主体(チュチェ)革命偉業の遂行に積極的に寄与すること」にある。 

朝鮮総連関係者によると、学習組は、昭和三十年に朝鮮総連が発足した直後は、北朝鮮の革命思想を徹底的に学習させる目的で設置されていたが、三十年代半ば以降、組織改編で非公然党組織として位置づけられ、さらに五十年代半ばに組員点検で再登録された。 

在京朝鮮半島筋は「学習組は朝鮮総連の完全な裏部隊で、在日の朝鮮労働党員だ。日本に来た韓国人留学生に近づき、オルグして北朝鮮に送り込んだりする。暴力的手段に出る準備も整っている」と指摘する。 

北朝鮮から韓国に亡命した元工作員、安明進氏(三〇)によれば、朝鮮総連に所属する二十代ぐらいの若者が北朝鮮の大学に短期留学していたとされ、在京半島筋は「若者は恐らく学習組に所属しており、日本での工作活動を学んでいる可能性は高い」と話している。 

金総書記は平成元年三月、「学習組の存在が公になれば、日本反動に朝鮮総連弾圧の口実を与える。あくまでも朝鮮総連活動家として行動しなければならない」と指示を出している。このため、学習組同士の横のつながりはなく、自分が学習組に所属していることさえ秘密にしている。 

公安当局では「学習組のメンバーは金総書記のためなら何でもやるという活動家が多く、日本人拉致も含め、対南工作のために情報戦などのアクティブ・メジャーズ(積極工作)を行っている疑いが強く、非常に危険だ」としている。
NN 北朝鮮ルートが4割超す 昨年の大量押収覚せい剤 
警察が昨年一年間に押収した覚せい剤は過去五年間の合計を超え二トンに迫る記録的な量となったが、このうち捜査当局が朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)を「仕出し国」と確認したものや、成分
分析などから北朝鮮と関連があるとみられるものは八六三・八キロに達し、全体の四三・七%を占めたことが十七日、警察庁のまとめで分かった。 
オウム事件以降、北朝鮮からの覚醒剤の密輸が急激に増えています。オウム事件の原点は、ここにあると思います。つまり、オウム事件は、何のことはない、覚醒剤や麻薬の利権をめぐる抗争であったという見方です。後述します。
OO 北朝鮮の恥ずべき麻薬犯罪
米国務省が先月26日発表した「国際麻薬対策戦略報告」によると、▽中国国境近くの北朝鮮領内に4500~7000㌶のケシ畑があり▽アヘンの推定生産量は年間30~45㌧で、すべてをヘロインに精製すると3~4.5㌧に達する。覚せい剤の製造能力を急速に高め、日本への流入が急増している。
PP 北朝鮮麻薬取引 アヘン原料のケシ畑7000ヘクタール 亡命者ら証言 [1997年06月26日 東京朝刊
北朝鮮国内にある麻薬・アヘンの原料となるケシ畑は約七千ヘクタール、麻薬取引で獲得した外貨は年間三十億ドルにものぼることが、二十五日までに判明した。亡命者の証言や在京の朝鮮半島筋の情報から明らかになったもので、北朝鮮は覚せい剤密輸事件などで、日本の暴力団との黒い関係も取りざたされており、国家ぐるみで犯罪に手を染める北朝鮮の実態が、一段と鮮明になったといえそうだ。 (北朝鮮問題取材班)
北朝鮮は、覚醒剤だけでなく、アヘンも大規模に栽培しています。問題は、どんなルートで密輸し、どの市場に供給しているかということです。覚醒剤は、日本ですが、ヘロインとなると米国市場をおさえなければ、旨みがありません。覚醒剤取引で確立した日本経由の流通ルートは、そのまま米国までつながり、ヘロインが日本経由で米国に大量に流れ込んでいると考えるべきです。この取引は、もちろん主体は、暴力団ですが、半ば治外法権である日本のカルト教団が、現在でも取引の仲介やマネーロンダリングに関わっていると考えます。これが、オウム事件の背景です。勿論、米国の役人も関わっています。
QQ 暴力団の最大の収入源、覚醒剤の半分は、北朝鮮からやってくる。
RR 朝鮮総連青年部情報委員会通達 第98-09-02号3) 
....反動的人物・団体を発見した場合は、地区長へ通報の上、可能な限りの情報を収集する。なお個人が特定できない場合、インターネット接続業者を通じてアカウント名の割り出しをおこなう。.... 政治的指導性もしくはインターネット上での行動力をもつものについては、協力者としての育成をはかる。ただし協力者と地区長に認められるまで、自らの立場を明らかにしてはならない。
つまり、ネット上で北朝鮮叩きをやっていると、金で買収され、仲間に引き入れられるということです。日本の公安警察と同じだな。私もそろそろ?いや、抹殺の方かな?
SS 高沢皓司著 「『オウム真理教と北朝鮮』の闇を解いた」 (「週刊現代」講談社)
◆第1回 麻原被告の側近には、北朝鮮の潜入工作員がいた。  オウムには、北朝鮮の主体思想(金日成・金正日を絶対化した 思想)を身に付けた工作員Aが潜入していた。その頃から、オウ ムは急激に変質、過激化した。Aは村井・科学技術省長官に重用 されて武器製造に関与していた。  オウムは、北朝鮮に「徹底的して領導され、誘導され、利用さ れ尽くしたともいえるのでは」と高沢氏は見る。「サリンをはじ めとした一連のオウム真理教のテロ事件は、日本かく乱工作(ク ーデター工作)の、いわば予行演習でもあり得たのである」と。 
オウムの村井には、正真正銘の北朝鮮工作員が張り付いていた!

◆第2回 潜入工作員と「よど号犯」はマドリッドでつながった  工作員Aは、一連の事件でオウムの幹部が逮捕された後に、オ ウムを脱会し、スペインのマドリッドへ飛んだ。そこは北朝鮮の 工作拠点のある街。あの赤軍派「よど号」グループらが、日本人 留学生の拉致等の活動拠点としていた場所だ。  そこで、Aは、「よど号犯」の一人・柴田泰弘と同じホテルに 宿泊していた。マドリッドで、工作員Aと、「よど号」グループ とがつながった。 
その工作員は、よど号グループとつながっていた!

◆第3回 金正日総書記直筆の「日本破壊工作」指令書の全貌  昭和57年(1982)5月6日、「よど号犯」は、金正日か ら直筆の極秘指令を受けていた。その指令書が実在する。内容は、 金日成主義によって日本革命を準備・達成せよ、というものだ。 金正日は、自衛隊工作や軍事クーデターの中核的人間の育成など を、赤軍派に指示していた。しかし「よど号犯」の工作活動は、 あいつぐ逮捕などのために、1980年代後半に挫折した。  しかし、その後、「金正日指令の日本破壊・かく乱工作を、ち がう筋で見事に実行したのが、オウムではなかったのか」と高沢 氏は見る。首都中枢の霞ヶ関を狙ったサリン事件については、 「日本の危機管理のずさんさと、どのような動きが取られるのか というシミュレーションのデータを得るためにこそ、かく乱工作 の第一歩は必要だった」と述べている。 
よど号グループが挫折した日本破壊計画は、オウムに受け継がれた。

◆第4回 故金日成主席の「毒ガス兵器」研究と麻原彰晃のテロ実行  一連のオウム事件が起こった後、韓国は、事件の背後に北朝鮮 の影を読み取り、毒ガスの緊急防護訓練を行っていた。  金日成の著作集には、毒ガスや細菌兵器についての大量の論 文・教示がある。朝鮮戦争後、北朝鮮では、毒ガスや細菌兵器の 研究が行われている。  高沢氏は言う、「オウム真理教が毒ガスや細菌兵器の開発に手 を染めはじめていたのは、そこに北朝鮮の工作組織の浸透があっ たとすれば、けっして偶然ではないのである」と。麻原らにサリ ンなどの知識を吹き込み、オウムを北朝鮮型の組織体系に誘導し た、工作組織が存在するのだ。 
オウムに浸透していた北朝鮮の工作組織。

◆第6回 もう一人の潜入工作員は林郁夫の右腕だった  工作員Bは、共産党系の病院に医師として勤務していた時に、 オウムに入信した。ある時、突然、都内にある北朝鮮系の病院に 移り、さらにオウム付属病院へ移った。Bは、以後、林の右腕と なり、麻酔剤・電気ショック・LSDなどを用いて、信者に洗脳 を行っていた。  これらの方法は、高沢氏によると「北朝鮮の洗脳技術と瓜ふた つ」だ。北の毒ガス等の兵器開発と「まったく同じ軌道上にある もの」という。しかもBは、「教祖・麻原に対しても心理療法、 あるいは催眠療法などの『イニシエーション』を行える立場にあ った」。(*Bはこの記事が出た後に、逮捕された霜鳥隆二容疑 者のこと) 
霧島はやっぱり、北朝鮮の工作員だったのですね。

◆第8回 麻原彰晃の右腕・早川紀代秀と北朝鮮の「闇の関係」  オウムの元幹部の証言によると、早川建設省長官は、ドイツか ら精巧な印刷機を手配し、北朝鮮の偽ドル印刷に関係していた。 早川は、頻繁にウクライナの首都・キエフへ行き、またそこを経 由して北朝鮮に行っていた。  高沢氏は、早川がロシアでは、武器の購入だけでなく、プルト ニウムの密輸事件にもなにか関係があったのではないか、と見る。 早川が窓口としていたのは、北朝鮮の核兵器関連物資やIC機器 の調達を行う部署、「経済第2委員会」だった可能性が、最も高 いからだ。 
早川は、北朝鮮の偽ドル製造にまで関わっていたのか?

◆第10回 村井秀夫が極秘指令 「原発の機密をスパイせよ!」  村井はテレビで、資金は一千億あると言った。また、地下鉄で 使われた毒ガスは、サリンではないとも証言した。とすれば、ガ スの製造元はどこの国なのか。それは不明のままだ。そして、さ らに村井がさらけ出しかねなかった第三の秘密があった。それは、 日本の原子力発電所に関するものだ。  オウムは原発に関する膨大な機密書類を手に入れていた。村井 らが200人もの作業員を潜入させて収集したものだ。専門家も 初めて見るような詳細な資料だ。こうした原発の機密資料が、早 川ルートによって北朝鮮に流出していた可能性がある。 
オウムは原発の機密資料を収集していた。同じようなことを、創価がフランスでやっていた。なぜか?目的は同じだ。

◆第11回 村井秀夫は「北朝鮮の核」機密保持のために殺害された  村井は、物理学の専門家であり、原発のデータを理解すること ができた。彼は、究極の教団武装化として「核」開発を考えてた。 村井は早川とともに北朝鮮に渡航し、関係を持っていた。北朝鮮 も、核開発のために、日本の技術とデータを必要として、オウム を利用していた。両者の利益は一致していたのだ。しかし、平成 6年のIAEAの北朝鮮核査察問題で、その野望は挫折した。  オウムの一連の事件への「北朝鮮の関与、工作組織の存在は、 村井の命を奪ってもなお、死守しなければならない機密に属して いた」と高沢氏はいう。村井刺殺事件の背後には、国際政治の闇 の部分が渦巻いていたのだ。

オウムの強制捜査の際に、脱会してスペインに逃げた喜多の工作員Aというのがいて、スペインで、よど号グループの柴田泰弘と現地で会ってる.....という話をなにげに聞き流していたら、同じ柴田という名前が、一水会を鼓舞する会の発起人名簿にあったに気がついたわけです。この新右翼の会には、例の有田も創価の渉外部長も日本赤軍の塩見孝也も出ているわけで、このあたりから、北朝鮮と日本の左翼、右翼、カルトが「オウム」で繋がる人脈が見えてくるわけです。 
http://www2.neweb.ne.jp/wc/issuikai/226.html

TT 北の大物スパイが警視庁公安部に捕まりました。
①やっぱり、喜多は日本経由で韓国財界に入り込み、シンパ組織を作っている。 ②喜多の工作員が、平気な顔をして、日本で企業経営なんかやっている。事業の中身はどうせ実体がなく、工作活動そのものだろう。②韓国の財閥すらもはや、喜多の支配下にある。一体どこの財閥か?オヤジが96年に死んだっていうから、調べればすぐわかると思う。まさか、三星じゃ... 
③「キリスト教」を隠れみのにして、在日を喜多の組織に組み込もうとしている。やっぱりカルトを利用している。層化・統一だけじゃない。
UU 石笛10号
本誌 当時から今に至るまで行動が判明しているオウム信徒が事件に絡んだ可能性は低いと思う。だが、何らかの形で、オウムの内部にいた異分子というか、半島直結人脈が事件に絡んだ可能性はあると思う。ところでオウム真理教の信者数は、あの頃、実際には何人くらいだったのですか。
星野 平成七年三月はオウムが最大規模になったときでした。この時点で出家信者が一八〇〇人、在家信者が約一万人。 
本誌 現在は?
星野 公安警察の発表ですと、現在は出家信者が五〇〇人、在家が一〇〇〇人ということです。この数字はかなり信憑性があると思っています。
VV Korea News 題目 : “金正日党書記に 秘密資金 300億円 伝達”・朝総連前幹部 暴露
......このお金を新幹線列車で新潟まで運搬する事が僕の任務であった。テックォンド有段者の5~6名の若者が組を作って現金かばんを運搬する。新潟に到着すれば直ちに港そばにいる朝総連 新潟県本部へ行く。こちらからお金を紙封筒に2000万~3000万円ずつ分けて込める。この封筒を萬景峰号に乗る北朝鮮人にあげて“重要な物であるから船に乗れば直ちに指導員同志に伝達しなさい”と指示する。税関員が検査をする場合は稀だ.検査をしようとすれば騒動を起こし検査が不可能にさせる。 また前の人について間を置かなくて直ちに乗船する為に検査自体が不可能だ。新潟の朝総連職員に“お金はいくらを使っても良いから税関員をよく接待しなさい”と指示しておく為に、そのおかげをこうむる事なのかも知れない。

一見、オウム事件とは直接関係ない記事のようですが、そうでもありません。新潟の税関が総連に取り込まれている恐れがあることを、覚えておいてください。
WW 共同全記事
....この前後、数人の女性が一斉に日本を出国する。行き先は別々だが、最終目的地は平壌。彼女たちは(よど号グループの)メンバーと現地で結婚していた日本人女性だった。当時、女性たちは平壌の指示を受け、日本国内で情報収集を行っていたとみられている。 「危ないということで(平壌へ)急きょ帰った」。最近、女性の一人がこう語っている。▽欧州で女性たちの経歴はさまざまだが、多くに共通しているのは、七〇年代後半に欧州に出掛けたまま行方不明となり、北朝鮮に渡ったという点。昨年急死したリーダーの故田宮高麿元赤軍派幹部は生前、七五年ごろにメンバーが欧州など各国で活動していたことを認めた上で「七七年ごろ、革命任務は女性獲得だということで一年か二年かかって任務を遂行した」と告白。欧州で女性たちを”スカウト”したことを明かし「実情を知るために日本に入国してほしかった」と語った。ある支援者は「こうした活動のために、メンバーは八〇年代まで世界各国を飛び回っていた」と明かす。彼らの行動に北朝鮮政府の「意思」は働いていたのか。公安当局者は「北の工作の一端を担っていた」と断言。支援者も「北朝鮮の庇護(ひご)の下で生活しているのだから、影響があったのは当然」と話す。

ピョンヤンのよど号グループのメンバーに日本人の妻がいて、子供も20人いるという話は前から聞いていたのですが、一体どうやって日本人妻を「仕入れたのか」が、やっと解りました。スペインにあった日本赤軍の根拠地で、日本人留学生を拉致する工作をしていたのですが、その犠牲者が現在の妻たちな訳ですね。現地で洗脳され、主体思想を叩き込まれたのでしょう。この女性たちは、日本国籍がある以上、自由に旅行できるわけであり、連中の対日工作部隊として、機能してきたはずです。今度は、その子供たちも一斉に帰国するというニュースが入っていますが、北朝鮮の洗脳教育を受けた彼らが、日本で何をやるか、今後も注目したいと思います。そういえば、重信房子の娘も帰国しましたね。
XX コラム 万景峰号問題

.....そして、これもまたずっと“パンドラの箱”状態にあるのが、月二、三回北朝鮮の元山港と新潟港を往復する連絡船、万景峰92号の問題である。私はこの万景峰92号こそが、堂々と入港してくる不審船ではないか考えている。理由は大きく分ければ以下の二点である。
まず、テポドンをはじめとするミサイルや潜水艦など、北朝鮮製の兵器に使われている部品の多くが日本製品であることは、月刊誌『文藝春秋』九九年八月号に掲載された『議員告発「北朝鮮兵器」日本企業リスト』(浅尾慶一郎・山本一太)でも明らかにされた。それらハイテク製品がこの船によって北朝鮮へと持出され、結果的に北朝鮮群や兵器開発を支えていることが第一の点だ。これは韓国に亡命した軍人の証言からも明らかになっている。
そしてもう一点は、昭和46年に在日朝鮮人が北朝鮮への親族訪問が再開されて以来28年間もずっと、この船が現金や物資をひっきりなしに北朝鮮に送り続けられ、それも、手荷物に隠すなどといった不正な手段が取られていることである。この話についても、枚挙に暇がないほどの証言が存在する。
委員会では新潟港での税関のチェック体制についての質問を行なった。「警察や海上保安庁などの関係取締機関との連携によって、厳重に警戒している」「旅客の携帯品や貨物についても必要に応じ開披検査を行なっている。万全を期している」との回答はあった。事実、新潟に停泊中、ずっとわが国の監視船が万景峰92号を取り巻き、あらゆる動きをチェックしているというが、実際に現場を知る人間の報告によれば、実態は極めて手薄だという。
このように、単なる連絡船ではない万景峰92号の航行をこれ以上放置し続けることは、わが国の国益上断じて許されない。高知県知事の橋本大二郎氏は「非核港湾条例を制定しよう」などという地方自治と国益との関係をまるで履き違えた提案をしていたが(議会で否決)、ならばこの際、新潟県知事には、万景峰92号の港湾使用権を拒否するよう、是非ご一考いただきたいものである。

万景峰号のからみでは、ミサイル部品や現金の不正持ち出しは勿論大きな問題だ。しかし、最大の問題は別にある。持ち出す方ではなく、持ち込む方だろう。何を持ち込むか?新宿の歌舞伎町でも、赤坂でも簡単に手に入る、白い結晶状の物質かもしれない。 
YY オウムの闇の朝鮮人人脈 
http://teri.2ch.net/test/read.cgi?bbs=korea&key=994547447&ls=100 
1995年のオウム真理教事件に闇の朝鮮人人脈が絡んでいるという噂がある。元々、統一教会がオウムと密接な関係にあるというのは有田有生などが主張していた。また、事件に北朝鮮の影もちらつく。政治の世界に君臨している創価学会も朝鮮人の支配している団体だ。北朝鮮、統一教会、創価学会、オウム真理教。これらの反日組織の連携はあったのか。創価学会も統一も日本を食いつくしテロもいとわないという点では共通している。デマや先入観、陰謀史観じゃなくて真の情報を提供してくれ。統一協会が日本でさらに活動をするために作ったダミー団体がオウムという説がある。いわば、オウムは統一の仏教版だということだ。確かに大学でのサークル活動を通じての勧誘。専業主婦、お年寄りを狙った布教。瓜二つの所が多い。初期の教団施設が統一と同じビルだった事も複数あった。教団実務を仕切っていた早川は統一出身だし。狂信的なまでに日本を憎悪する所も気になる。一体、統一とオウムの間に接点はあったのだろうか。
封印された三国人の犯罪...こんな面白いスレもあったんですね。 
http://mentai.2ch.net/korea/kako/961/961775260.html 
60:事件と同時に起きた国松警察庁長官狙撃事件も、国松が始めて総連本部の家宅捜査を指揮した事と関係があるのではとも思える。現場にわざとらしく北朝鮮のバッジを落としてたりしてるし・・。なにか、とんでもない陰謀があると思えるのだが。 

70:地下鉄サリン事件直後の週間現代誌上で栗本慎一郎が、麻原の出自について調査した結