18.オウム事件の背後に誰がいた? ロシア?
オウムとの関係がばれそうになって、早速KGBの連中が隠蔽に走ったり、何人か不審な死に方をしたり...皆さん、お金がお好きな方々だったようで。当時のロシアは、エリツインと政商がつるんで金儲けをするなど、とにかく金のためなら何でもありの世界でした。だから、金蔓のオウムに便宜を図った。欲しい武器は何でも売ってやった。オウムはオウムで、直接取引の出来ない北朝鮮のために、ロシアからの兵器密輸を斡旋してやった...程度の話では?
⇒参考文書 AA/BB
もっとも、核爆弾ぐらい、本当にオウムの手に渡っているかもしれません。オウムから、さらにピョンヤンに行っているかも。⇒参考文書 AA
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(2チャンネル 警察板 告発します 6代目 スレッドです。)
AA オウム帝国の正体(新潮社)(サリンはどこからきたのか?)
筆者 「これだけは是非、答えて欲しい。オウムは核兵器を入手したのか?」
ロシア武器商人 「さあ、どうかな。ハヤカワが入手しようとしていたのは事実だし、その可能性はある。」 
BB オウム帝国の正体(新潮社) ....CIAはオウム事件の内幕を知っていた。米政府は、その情報をネタに日本の指導層を脅し、言いなりにさせる。
オウムとロシアの密接な関係は、92年2月のロボフ・麻原会談から始まった。軍事転用も可能な大型ヘリコプターを購入し、サリンの空中散布を計画したり,AK74(ロシア製機関銃)を国内に持ち込んだり、重火器や戦車、潜水艦などの購入計画があったことも、「早川ノート」で明らかになっている。(CIA)報告書では、さらに、「国内で行われたオウムの軍事訓練で、少なくとも50丁のAK74を見た。」との証言を採用している。(P.96)